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TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day100 名詞節

投稿日:2019-11-06 更新日:

どうも、コウです。
 
Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !
 
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「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日

この記事の目次

どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私…

 

さて、前回で553問すべて解き終えたのですが、振り返ってみると、この3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものがけっこうあることが分かりました。しばらくはその辺りを補強という形で扱っていきたいと思います。

https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト

それでは今日のレッスンを始めましょう。

 

TOEIC Part5予想問題155 Day100 名詞節

 
——– Ms.Harrison is the best person for this job is obvious to everyone.
 
 1 . That 2 . When 3 . Which 4 . Though
 
 
空欄がなくても、この文は成立してそうに見えますが、どこかおかしなところがありますね。
 
そうです。動詞 is がふたつ座ってます。
 
動詞自体はひとつの文にいくつあってもいいのですが、いわゆるメインの動詞は一文に一つです。
 
ということは、今回の問題に関しては、 最初の is はどうやら節の中の補助的な動詞になりそうですね。
 
つまり、後の方の is がこの文の動詞になりますので、その前の部分がすべて主語ということになります。
 
「主語 = 名詞(節)」ですので、「——– Ms.Harrison is the best person for this job」の部分を名詞にする、ですので正解は、1 . That になります。
 
 
ん?よく分からない?
 
I know that English is a simple language.
 
こういうthatの使い方はみんなしていると思います。まぁ、thatは省くことが多いですが、、
 
英語はシンプルな言語だということを知ってます。
 
That Ms.Harrison is the best person for this job = ハリソンさんがこの仕事の適役であるということ

どうでしょうか。
 
目的語としてのthat節はよく使いますが、今回の問題のように文頭にきて主語の一部なると馴染みがないせいか、難易度が上がりますね。

 
TOEIC Part5対策ポイント「that ~ = ~ということ」は主語、目的語のどちらにも使える。
 
 
:ハリソンさんがこの仕事の一番の適任者であることは、誰の目から見ても明らかだ。
 
 
本日もありがとうございました。
 
それでは、明日のレッスンで!
 
 
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昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。

現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。

時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。

カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。

形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。

「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」

どうでしょう。

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「訳あり」で900点持ってます。

ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。

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