どうも、コウです。
「英語で名言、哲学を味わう」シリーズ、2作目です。
何のことか分からなければ2分ほど時間をいただき、こちらをどうぞ。↓↓
さて今回シェアする名言はこちらです。
![]()
深い、、
さすがは、といった感じですね。
ブルース・リー
1970年ごろのアメリカはアジア人に対する偏見があり、ハリウッドデビューを試みる彼もなかなか認められなかったようです。
白人俳優にカンフーを教えたり、運転手役で映画に出たりという時代があたっとか。
苦労を味わった人間ならではの、愛情を感じる言葉ですね。
TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
投稿日:2019-08-21 更新日:
どうも、コウです。
「英語で名言、哲学を味わう」シリーズ、2作目です。
何のことか分からなければ2分ほど時間をいただき、こちらをどうぞ。↓↓
さて今回シェアする名言はこちらです。
![]()
深い、、
さすがは、といった感じですね。
ブルース・リー
1970年ごろのアメリカはアジア人に対する偏見があり、ハリウッドデビューを試みる彼もなかなか認められなかったようです。
白人俳優にカンフーを教えたり、運転手役で映画に出たりという時代があたっとか。
苦労を味わった人間ならではの、愛情を感じる言葉ですね。
執筆者:notrynolife
関連記事
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day145 注意すべき動詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day145 注意すべき動詞 I ——– an evening gown and went to my friend’s wedding party. 1 . wear 2 . put on 3 . wore 4 . putted on 「着る」という日本語に当たる英単語という問題になりますね。 「put on = 身に着ける」は動作動詞、「wear = 身に着けている」は状態動詞と分類されるものになります。 文脈から、「身に付けた後、行った」となりますので、正解は、2 . put on になります。 TOEIC Part5対策ポイント: 「put on = これから身に着ける 」「 wear = すでに着ている」 訳:「私はイブニングガウンを着て友達の結婚パーティーへ行った。」 「着る = put on」なので、「脱ぐ 」は「put off」だと感覚的に思ってしまうかもしれませんが、「put off」 の他に「 take off」もよく使われています。 ちなみに、「take off」はいろんな意味を持ってます。 有名どころの「離陸する」と、今回触れた「脱ぐ」の他に、「去る」という意味もあります。 みんなでBBQをした後、Casey がその場を去る時、「Are you taking …
TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day43 差がつくイディオム
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日この記事の目次 どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 225/553問。あと328問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day43 差がつくイディオム We will ship your order within 24 hours, ——– your credit card number is valid. 1 . provided that 2 . contrary to 3 . except 4 . nevertheless 前回の Day42 とほぼ同じようなタイプの問題ですね。 ——-の後ろが 「your credit card number is valid= 主語+動詞」の形になっているので、名詞を伴う前置詞である 2 . contrary to、3 . except は、この時点で退場です。 今回は、1 . provided that と 4 . neverthelessの一騎打ちになりました。 さて、ここで選択肢の意味を見ておきましょう。 contrary to = ~に反して nevertheless = それにもかかわらず この辺りは大丈夫かと思いますので、消去法っぽい手法も含めて 1 . provided …
どうも、コウです。 「英語で名言、哲学を味わう」シリーズ、11作目です。 何のことか分からなければ2分ほど時間をいただき、こちらをどうぞ。↓↓ 英語で名言、哲学を味わう1 さて今回シェアする名言はこちらです。 深いですね~ こういうのホント好きです。 誰もが持つような質問ですが、それに対する答えが究極すぎて気持ちいい! 「自分がしっかりしていれば、探さなくても向こうからやってくる。」 Related posts: 英語で名言、哲学を味わう2 英語で名言、哲学を味わう5 英語で名言、哲学を味わう7 英語で名言、哲学を味わう8
どうも、コウです。 その世界の人なら当然お気付きだとは思いますが、数年前から英検の合格基準が変わったように感じます。 いや、変わりましたね。 以前は、「問題数の6割以上の正答で合格」というのが基準でしたが、最近はやや違った採点方式を取ってるのでは?と思えます。 いや取ってるでしょう。 簡単に言うと評価対象は、読解、リスニング、英作文 の3技能です。 私が勤務している英会話教室でも、毎回多くの生徒さんが英検を受験しますが、数日前に結果発表された最新のデータを見ると、ある傾向が見えてきました。 「3級以上の合格者の共通点=英作文の点数が高い」 近年、従来のリーディング、リスニングに加え、3級以上の受験者には、一定の文字数の英作文が課せられることになりました。 これからの国際化社会において、主張する力を養うため といった文科省の方針によると思われますが、「今のところ」この英作文重視の傾向があるように感じざるを得ません。 合格者の正答箇所の内訳を見ると、リーディングが50%未満でも、英作文が80%ほどあれば通ってるんです。 リーディングが40%台で、リスニング、英作文が70%台の子も合格でした。 トータルで60%以上という、従来の基準と同じと言えばそうですが、英作文の比重が高いのでは?と感じてる指導者は多いのではないかと思います。 そうなると、従来かなり力を入れてきた語彙、長文読解といったリーディングパートはそこそこにしといて、より重視される英作文に力を入れた方がいいのでは?と思わざるを得ないといったところが、実感になります。 表現力はもちろん大事だと思いますが、読解力をおろそかにはできないでしょう。 賛同していただける方がいることを信じてます。 ここで、個人的な意見を言わせてもらえれば、リーディングが60%以下での合格というのは、、というのが正直なところです。 これは感じてる人もいるかもしれませんが、そもそも60%という基準がどうかな、、と。 50%は実力で解いて(=半分は分かったけど)、あとの10%は勘で塗りつぶしたら合ってて通った! ラッキ~!! といったことも実際に多々起こっています。 それで、「私は英検2級を持ってます。」 すみません。。 私は堂々と言うことはできないと思います。 もちろん、英検協会、文科省なりに根拠、理由といったものがあるのだとは思いますが、私と同じような立場の講師の人たちで、同じように考えている方もいるのでは、と思います。 ことわっておきますが、英検協会、文科省を批判してるわけではありません。 世間には分からない事由というものがあるのは理解してるつもりですが、近年の極端にも思えるような基準の変化といったものに対して、率直に感じてることを正直に述べただけです。 言葉足らずで誤解を招くような描写もあるかもしれませんが、私が現在感じてる正直な気持ちを吐露させてもらいました。 これからの時代、国境がますます薄くなりゆくであろう状況で、世界の共通語である英語という言語の存在感を無視できないことは間違いないと言っていいでしょう。 次世代を担う人材育成を見据えて、関係機関に携わる方々の苦労、努力といったものが常に伝わってくる毎日。 そんな日々が当たり前になるんでしょうね。 一個人の思いを長々と聞いていただき、恐縮でした。 ありがとうございました☆ 最後に、、 最近見つけた 「けっこうすごいんじゃないか!」 って思ったアイテムをシェアさせていただきたいと思います。 英会話学校で17年間教えてますが、ここまでのものはなかなか見られないんじゃ?って思いました。 内容の濃さが半端ない! 無料で提供してもらえるものもあります。 私も毎日届くそのメルマガで勉強させてもらってます。 教師の立場ではありますが、まだまだ知らないことばかりだなぁ、、って思わせてくれるような、ツボをついたような内容のメールが届くので、日々精進させえてもらってる感じです。 「お金を払ってでも、もっと貪欲に勉強したい?」 そんなあなたにも、もちろん素晴らしいサービスがあります。 「この内容でこの価格でいいの?」っていうようなものです。 とりあえず、無料で購読できるので、軽く見てみても全然いいと思いますよ☆ http://www.fruitfulenglish.com/cgi-bin/affiliate/af.cgi?350852 No related posts.
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day100 名詞節
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net さて、前回で553問すべて解き終えたのですが、振り返ってみると、この3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものがけっこうあることが分かりました。しばらくはその辺りを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day100 名詞節 ——– Ms.Harrison is the best person for this job is obvious to everyone. 1 . That 2 . When 3 . Which 4 . Though 空欄がなくても、この文は成立してそうに見えますが、どこかおかしなところがありますね。 そうです。動詞 is がふたつ座ってます。 動詞自体はひとつの文にいくつあってもいいのですが、いわゆるメインの動詞は一文に一つです。 ということは、今回の問題に関しては、 最初の is はどうやら節の中の補助的な動詞になりそうですね。 つまり、後の方の is がこの文の動詞になりますので、その前の部分がすべて主語ということになります。 「主語 = 名詞(節)」ですので、「——– Ms.Harrison is the best person for this job」の部分を名詞にする、ですので正解は、1 . That になります。 ん?よく分からない? I know that English is a simple language. …