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TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
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TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day28 品詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ 本日も5問解きました。 150/553問。あと403問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day28 品詞 You should enroll as a participant for the work shop in March 9th soon, ——– one month in advance. 1 .preferable 2 .preferably 3 .prefer 4 .preference 「prefer ~ = ~をより好む」、という単語のどの品詞を選ぶかという問題ですね。 「——– one month in advance」 の部分が「一ヶ月前が望ましい」といった意味になると分かれば、選びやすいかと思います。 正解は、2 .preferably になります。 1 .preferable を選んだ人もいるかもしれませんが、これは形容詞で、直後の名詞 one month を修飾すると「好ましい一ヶ月」となり、意味不明になりますね。 「one month in advance」 =「 一ヶ月前」 という表現を修飾するには、副詞である preferably を持ってくることになります。 TOEIC Part5対策ポイント:形容詞、副詞で迷ったら、日本語に訳してみるのも一手。 「できれば一ヶ月前に = possibly one month in advance」でも同じ文脈になるでしょう。 enroll = 登録する、入会する participant = 参加する といったTOEIC頻出単語もおさえておきましょう。 訳:3月9日のワークショップの参加者として、すぐに、できれば一ヶ月前に登録しといた方がいいですよ。 本日もありがとうございました。 それでは、明日のレッスンで! お役に立てたなら、ポチッとお願いできればうれしいです☆ 人気ブログランキング 【 PR 】20,000円キャッシュバック! DMM …
TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day38 注意すべきルール
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日この記事の目次 どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 200/553問。あと353問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day38 注意すべきルール He made a request that there ——– an investigation for analysis of domestic legislation relating to the Swords and Firearms Control Law. 1 . were 2 . be 3 . are 4 . was 今回のはまさに「The 文法!」といった感じの問題で、知識として知らないと間違ってしまうかもしれません。 4 . was が一番人気かと思いますが、あなたは選んでないでしょうか? 最近はあまり見ないようになりましたが、元々は「 He made a request that there should be an investigation、、」という風に should が入ってました。 ですので、当然その次に来る動詞は原形になります。 が、、 ここで厄介なのが、「should」は省力されることが多く、その場合でも元々の意味合いから動詞は原形で、というところです。 ということで、正解は、2 . be …
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day85 品詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 480/553問。あと73問です。 https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day85 品詞 We must not miss this perfect opportunity to have ——– derived from open markets. 1 . beneficial 2 . benefit 3 . benefits 4 . benefited 「benefit = 利益」の派生語が並ぶ品詞問題ですね。空欄は have の目的語となってますので名詞が入ります。 2 . benefit、3 . benefits が残りますが、前に何も冠詞がありませんので、複数形の 3 . benefits が正解になります。単数形の 2 . benefit を使うなら、a benefit、the benefit というように冠詞を配する必要がありますね。ちなみに、benefit は「利益」の他に「福利厚生」といった意味もあります。 TOEIC頻出用法ですので覚えておきましょう。 TOEIC Part5対策ポイント:多少の例外もあるかもしれませんが、基本、可算名詞 (複数形で語尾に s がつく名詞) の場合、単数形の前には冠詞が必要。 be derived from ~ = ~から派生する、~に由来する も、おさえておきましょう。 訳:公開市場から発生する利益を得るこれ以上にない機会を、私たちは逃してはいけません。 …
どうも、コウです。 この記事を読んでいると言う事は、あなたはブログの記事の書き方について何かしらの興味があると言う事ですね。 ・どうやってキーワードを選べばいいのか・どれぐらいの長さの記事を書けばいいのか・レイアウト、文章の装飾、文字の大きさなどはどうするか などなど、チェックポイントがいくつかあります。 「そういうのはいいから、実際に文章を書いていく時、どうやって書いていけばいいかコツを教えてよ。」 そう思ったかもしれません。 そうですね。 ブログの記事に入れるタイトル、キーワードなどを決めた後、「よし、これから書いていくぞ!」って言う時、なかなか手が動かないというのが現実かもしれませんね。 そんな人のために、1つの書き方のコツと言うものをお話していきたいと思います。 これを身に付ければ、もう文章を書くときに困る事はありません。 ブログの記事の作成に使えるPREP法この記事の目次 PREP法を聞いたことがあるでしょうか。 Point 結論 Reason 理由 Example 具体例 Point 結論 最後に来る2つ目の結論は、1番目の結論で話したことを言葉を変えて補足、強調するといった具合です。 文章の書き方にはいろいろなものがあると思いますが、あなたが学びたいのはブログの記事の書き方。 そして書いた記事を、1人でも多くの読者に最後まで読んでもらいたい。 そう思っていますよね? そのために有効なのがこのPREP法です。 では、なぜこの法則が有効なのか見ていきましょう。 ブログ記事の作成に使えるPREP法が心理学的に有効な理由 見たところ、とりわけ驚くような方法を使っているようには見えないこの法則。 実は心理学的効果を狙って作られた手法なのです。 先程も言いましたが、ブログに記事を書いても読んでもらえなければ意味がありません。 読んでもらうためにはブログ記事の初めの部分で、読者に興味を持ってもらう必要があります。 つまり最初にしっかりと「言いたいこと=結論」を言うわけです。 人間というのは、早く結果が知りたい生き物なんですね。 ですからまず出だしで、その欲求を満たしてあげるわけです。 で、ひとまず心理的に安心したところで、次に「その結論、ほんとに合ってんのかな?」 こうなるわけです。 ここで来るのが2番目の「理由」になります。 理由の説明だけでもいいのですが、より説得力を持たせるために3番目でやることは、その結論を後押しするような「具体例」について述べることです。 なかなか万人に分かりやすい例と言うのは難しいかもしれませんが、なるべく納得しやすいものが良いでしょう。 先に述べた「理由」をより強固なものにするために、ここをしっかりと入れるのがコツです。 最後に「結論」を強調しておきます。 「2、3番目で説明したように、1番目が成り立ちますよ」と言う具合ですかね。 これで完成! 非常にシンプルですよね。 では、私たちも実際に、PREP法3番目の具体例について見ていきましょう。 ブログ記事の作成に使えるPREP法の具体例 「リスニングができなければ英会話はできない」というトピックがあったとします。 PREP法で説き下すと、このようになります。 Point リスニングができないと英会話は上手くなりません。 Reason 「リスニング=聞いている事」がわからなければ答えようがないからです。 つまり会話になりません。 Example 「Do you have time tonight?」→ 「 Four dollars.」「今晩時間がありますか?」と聞かれて「400円です」では、相手もびっくりですね。 「え? 400円出したら時間作ってくれるって意味かな?」て思ってくる相手だったら、ラッキーですねが、そんな聖人君子はいません。Point 今見た例のように、最低限のリスニングができないと会話が成り立たなくなります。 というわけで、英会話が上手くなりたいと思ってる人は、まずはリスニング力をあげましょう。スピーキングに関してはその後でも遅くはありません。^^ 以上、当たり前すぎる例ですが、基本的な筋はこういった感じになります。 【PR】現金1万円か仮想通貨リップル1万円分がもらえる! https://jisedai.me/alpcr/?a10=NNV2m ブログ記事の作成のコツは心理学的手法にあった いかがでしたでしょうか。 とても簡単だと思いませんか? 気づいてないだけで、日常生活の中でも所々で使われている法則かもしれませんね。 「あいつ、人を説得するのうまいよなぁ、、」 もしかしたら、意識的にPREP法を使ってたりして。。 別に、この法則でなければダメだと言ってるわけではないですよ。 ブログの記事は読まれないと意味がありません。 自分が好きなことを好きなように書いても、読者に響かなければ途中でサヨナラされてしまいます。 読者にスムーズに話を最後まで読んでもらえるようなブログ記事の書き方 心理学的に人に訴えるPREP法には、そのコツがちりばめられてるのです。 今あなたが読んでいるこの記事も、PREP法で書いたものです。 少しは納得していただけたでしょうか。笑) 慣れれば、タイトル、見出し、キーワードさえ決めてしまえば、比較的スムーズに記事を書き進めていくことができるようになります。 何事もコツさえ掴めば楽なもんです! 最後までお読みいただきありがとうございました。 あなたが記事を書くのが以前よりも楽になった、そう思える日がすぐ来ることを祈ってます。 人気ブログランキング いつも応援して頂き、ありがとうございます。 No related posts.
どうも、コウです。 TOEIC Part7 のリーディングセクションについて、ふと頭に浮かんだことがあるのでシェアしたいと思います。 TOEIC Part7 の問題と向き合うとき、私の経験上、実際に自分がその状況にいると想定して 読むと、頭に入ってきやすいことがあります。 今回は、E-mailとか求人系の広告文と対峙するあなたを思い浮かべて下さい。 まず見て欲しいのが、「誰から誰へのメールか」ということです。 少し脱線しますが、あなたが日本語で会話しているとき「実は無意識で相手の言うことをある程度予想してる」、と言われると驚きますか? おそらくそうだと思います。 だから完璧に聞きとれる。 外国語である英語ならなおさら、予想しながら聞いた方が断然理解力は上がると思います。 Part7 のリーディングも当然同じことが言えて、漫然と目の前にある文字を追うのではなく「こういう件名で、上司から部下へ送られてるから、苦情のメールかな?」 または「仕事上のお願いとか?」みたいに、まずは軽く予想してみる。 で、最初の文章の段階で、たいていはどういった内容のメールかがわかるので、そこからは 実際に自分に書かれたもの と想定し、ある程度話の流れをを予想しながら読む。 実際にあなたが自分宛に届いたメールなどを読む場合、無意識でこの作業をしてるはずです。 予想通りの展開が書かれていた場合、かなり早く、かつ正確にその問題に関しては理解できるでしょう。 TOEIC は実際の仕事の現場で目にするようなシチュエーション、文書内容が多いと思うので、こういったシミュレーションはしやすいかと思います。 一流の人はみなやってるんじゃないですかね。 準備は大きく物を言う。 以上、簡単ですが、私が感じてることをシェアさせていただきました。 試してみれば、今までと多少違う感覚を得られるかもしれませんよ☆ No related posts.
管理人について
はじめまして、京都大好き人間のコウです。
昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。
現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。
時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。
カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。
形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。
「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」
どうでしょう。
判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。
「訳あり」で900点持ってます。
ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。
今受けたらどのくらい取れるかな~
「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】
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