TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日

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ブログの記事の書き方は? コツはある心理学的手法だった!

どうも、コウです。 この記事を読んでいると言う事は、あなたはブログの記事の書き方について何かしらの興味があると言う事ですね。 ・どうやってキーワードを選べばいいのか・どれぐらいの長さの記事を書けばいいのか・レイアウト、文章の装飾、文字の大きさなどはどうするか などなど、チェックポイントがいくつかあります。 「そういうのはいいから、実際に文章を書いていく時、どうやって書いていけばいいかコツを教えてよ。」 そう思ったかもしれません。 そうですね。 ブログの記事に入れるタイトル、キーワードなどを決めた後、「よし、これから書いていくぞ!」って言う時、なかなか手が動かないというのが現実かもしれませんね。 そんな人のために、1つの書き方のコツと言うものをお話していきたいと思います。 これを身に付ければ、もう文章を書くときに困る事はありません。 ブログの記事の作成に使えるPREP法 PREP法を聞いたことがあるでしょうか。 Point       結論 Reason    理由 Example  具体例 Point       結論 最後に来る2つ目の結論は、1番目の結論で話したことを言葉を変えて補足、強調するといった具合です。 文章の書き方にはいろいろなものがあると思いますが、あなたが学びたいのはブログの記事の書き方。 そして書いた記事を、1人でも多くの読者に最後まで読んでもらいたい。 そう思っていますよね? そのために有効なのがこのPREP法です。 では、なぜこの法則が有効なのか見ていきましょう。   ブログ記事の作成に使えるPREP法が心理学的に有効な理由 見たところ、とりわけ驚くような方法を使っているようには見えないこの法則。 実は心理学的効果を狙って作られた手法なのです。 先程も言いましたが、ブログに記事を書いても読んでもらえなければ意味がありません。 読んでもらうためにはブログ記事の初めの部分で、読者に興味を持ってもらう必要があります。 つまり最初にしっかりと「言いたいこと=結論」を言うわけです。 人間というのは、早く結果が知りたい生き物なんですね。 ですからまず出だしで、その欲求を満たしてあげるわけです。 で、ひとまず心理的に安心したところで、次に「その結論、ほんとに合ってんのかな?」 こうなるわけです。 ここで来るのが2番目の「理由」になります。 理由の説明だけでもいいのですが、より説得力を持たせるために3番目でやることは、その結論を後押しするような「具体例」について述べることです。 なかなか万人に分かりやすい例と言うのは難しいかもしれませんが、なるべく納得しやすいものが良いでしょう。 先に述べた「理由」をより強固なものにするために、ここをしっかりと入れるのがコツです。 最後に「結論」を強調しておきます。 「2、3番目で説明したように、1番目が成り立ちますよ」と言う具合ですかね。 これで完成! 非常にシンプルですよね。 では、私たちも実際に、PREP法3番目の具体例について見ていきましょう。 ブログ記事の作成に使えるPREP法の具体例 「リスニングができなければ英会話はできない」というトピックがあったとします。 PREP法で説き下すと、このようになります。 Point リスニングができないと英会話は上手くなりません。 Reason 「リスニング=聞いている事」がわからなければ答えようがないからです。 つまり会話になりません。 Example 「Do you have time tonight?」→ 「 Four dollars.」「今晩時間がありますか?」と聞かれて「400円です」では、相手もびっくりですね。 「え? 400円出したら時間作ってくれるって意味かな?」て思ってくる相手だったら、ラッキーですねが、そんな聖人君子はいません。Point 今見た例のように、最低限のリスニングができないと会話が成り立たなくなります。 というわけで、英会話が上手くなりたいと思ってる人は、まずはリスニング力をあげましょう。スピーキングに関してはその後でも遅くはありません。^^ 以上、当たり前すぎる例ですが、基本的な筋はこういった感じになります。 【PR】現金1万円か仮想通貨リップル1万円分がもらえる!           https://jisedai.me/alpcr/?a10=NNV2m ブログ記事の作成のコツは心理学的手法にあった いかがでしたでしょうか。 とても簡単だと思いませんか? 気づいてないだけで、日常生活の中でも所々で使われている法則かもしれませんね。 「あいつ、人を説得するのうまいよなぁ、、」 もしかしたら、意識的にPREP法を使ってたりして。。 別に、この法則でなければダメだと言ってるわけではないですよ。 ブログの記事は読まれないと意味がありません。 自分が好きなことを好きなように書いても、読者に響かなければ途中でサヨナラされてしまいます。 読者にスムーズに話を最後まで読んでもらえるようなブログ記事の書き方 心理学的に人に訴えるPREP法には、そのコツがちりばめられてるのです。 今あなたが読んでいるこの記事も、PREP法で書いたものです。 少しは納得していただけたでしょうか。笑) 慣れれば、タイトル、見出し、キーワードさえ決めてしまえば、比較的スムーズに記事を書き進めていくことができるようになります。 何事もコツさえ掴めば楽なもんです! 最後までお読みいただきありがとうございました。 あなたが記事を書くのが以前よりも楽になった、そう思える日がすぐ来ることを祈ってます。 人気ブログランキング いつも応援して頂き、ありがとうございます。 No related posts.

【シェーン英会話】創業40年の老舗英会話スクールを選ぶ3つの理由

どうも、コウです。 英会話学校で長年勤めてる人間にとって、他の英会話学校が気にならないといったらウソになります。 今日は数ある英会話学校の中から、40年も続いている【シェーン英会話】を紹介したいと思います。   【シェーン英会話】をお勧めする理由 その1 <講師> 【シェーン英会話】の講師は英語を母国語としたネイティブであることはもちろん、CELTA、CertTESOLの英語指導の国際資格を有した人材を主に採用しています。 さらに着任前の講師たちには、56時間に及ぶ英語指導コース修了を義務づけています。 ぶっちゃけ、こんな長い時間トレーニングを課す学校も珍しいかと思います。「ネイティブ=ただ英語が流暢にしゃべれる」というだけで、採用して生徒さんを担当している学校も多々ありそうな中、これはすごい数字ですよね。 さらに安心できるのが、着任後も教務主任とトレーナーが定期的にトレーニングを行っている ところです。 「担当生徒をもらえたから安心!」というのではなく、常に生徒さんのために何ができるかということを考え、上のレベルを目指している姿勢、すばらしいですね。   その2 <アクセス> 英会話スクールは、当たり前ですが、通える事が重要ですよね。 【シェーン英会話】の拠点数は関東圏にては186校、全国では208校という多さです。あなたの生活圏に校舎があってもおかしくないですね。   その3 <評価>   講師の質としても上述の厳しいトレーニングから想像できるように、生徒さんから高い評価をいただいているようです。 子供英会話におけるレッスンは、定期的に開催するOPENDAY(入会されていない方でも参加できる公開レッスン)でも、非常に楽しそうな様子がうかがえ、これを機に入会する方も多いのではと思います。   【シェーン英会話】の特徴 <首都圏最大のロケーション>【シェーン英会話】は、全国208校、関東圏にて186校の拠点を保有しており、英会話スクールとしては最大となります。 あなたが無理なく学校に通い続けるには、自分の生活エリア上にスクールがある事が大事ですよね。 もしかしたら、あなたの職場や家の近くなどでも、【シェーン英会話】の校舎を見てるのではないでしょうか。 <料金・システム>創業以来続けている「月謝制」や急なお休みにも対応できる「振替」や「転校」など、無理なく続けやすいシステムもうれしいですね。 月々定額の月謝制により、最初に高額な支払は不要!というのも、選択する際の決め手のひとつになるでしょう。   【シェーン英会話】であなたが得られるもの ・ビジネス英語を学びたい方・いずれ海外で暮らしたい方・TOEICなど、各試験対策を行いたい方・お子さんに英会話を習わせたい方 あなたが上記のどれに当てはまるとしても、【シェーン英会話】で確実に得られるであろうことは、「満足感」でしょう。 40年間も続いてるということは、それだけ生徒さんに満足してもらってるということに他ならないですよね。 ちなみに、一般の人はあまり気にかけないかもしれませんが、下記の実績は業界の人間からするとかなりすごいことになります。 <第三者に機関が選定した英会話スクール【シェーン英会話】>2013年3月にISO29990、2014年7月には大手英会話スクールとして日本初となる語学学習サービスに特化した国際規格ISO29991認証を取得しました。     以上、創業40年の老舗英会話学校【シェーン英会話】について紹介させていただきました。 無料体験レッスンもあるので、一度体験してみるといいと思います。 あなたの近い未来の姿を想像して、一歩を踏み出してみてはいかがですか。   ちなみに、私ごとになりますが、2019.8月現在、働いてる会話学校でTOEIC、英検などを教え始めて13年以上になりました。 今まで多くの生徒さんを見てきて、気づいたこともふまえながら、TOEIC Part5 の練習問題を1題、毎日解説しています。(いつまで続くか、、) もし、興味があれば参考までに☆ TOEIC Part5 予想問題155   No related posts.

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day140 動詞+前置詞

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5予想問題155 Day140 動詞+前置詞     My boss always finds fault ——– our work.   1 . with 2 . in 3 . by 4 . at     「前置詞」はある程度は意味をたどりながら推測できますが、決まり文句的なものも多いので、それは覚えるしかないですね。   今回のも、意味的には 2. in または 4 . at にしてもよさそうですが、「find fault with ~ = ~のあら探しをする」という決まり文句があります。 ですので正解は、1 . with になります。     ちなみに「fault」ですが、「過失、スポーツでのフォルト」という意味の他に、今回の問題のように「欠点」という意味もあることを押さえておきましょう。   今回は短くなりましたので、よければこちらもどうぞ☆ ↓↓   英語で名言、哲学を味わう16     TOEIC Part5対策ポイント:find fault with ~ = ~の欠点を探す     訳:私の上司はいつも私たちの仕事のあら探しをします。     …

TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day22 動詞 + 前置詞

  どうも、コウです。                    Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155!   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   本日も5問解きました。 120/553問。あと433問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。     TOEIC Part5 予想問題155 Day22 動詞 + 前置詞     All the products ——– to the standards of the rules set by the organization.   1 . comply  2 . confirm 3 . conform 4 . comfort     「ルールに従う」という意味から、1 . comply か 3 . conform であなたが迷ったなら、いいとこまで来てますね。   次に来る前置詞が異なります。   正解は、3 . conform になります。   TOEIC Part5対策ポイント: conform to、comply with = 従う     comply に関しては「compliance = コンプライアンス = 法令遵守」という言葉を聞いたことがあるかと思います。   企業がその活動の中で、法律や社会のルールにのっとって、公正に業務を遂行していく義務、といった意味ですね。   confirm 確認するcomfort 慰める、なだめる   も、TOEIC頻出単語ですので、おさえておきましょう☆ …

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day81 イディオム

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   本日も5問解きました。 460/553問。あと93問です。 https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。     TOEIC Part5予想問題155 Day81 イディオム     ——– we supply to over million customers across the country, it is in our best interests to keep billing systems as efficient as possible.   1 . Given that 2 . Regardless 3 . Although 4 . Even though TOEIC Part5 っぽい問題ですね~   3 . Although、4 . Even though は同じような意味なので、ここでは除外です。     さて、今回の問題はここでコンマ前後の文の関係を見ないといけません。   主文は「できるだけ効率の良い請求システムを維持することが、我々の最大の利益になる」といった感じですね。   前の文は「当社は国中に百万人以上の顧客がいます」的な感じです。   このふたつを自然な感じでつなげると、「多くのお客様を抱えているので、効率化が必要」といったものになり、「Regardless ~ =~にかかわらず」は、ここでは適さないので、正解は 1 . Given that になります。   あまり馴染みがないかもしれませんが、「Given that ~ …

管理人について

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はじめまして、京都大好き人間のコウです。

昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。

現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。

時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。

カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。

形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。

「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」

どうでしょう。

判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。

「訳あり」で900点持ってます。

ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。

今受けたらどのくらい取れるかな~

「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】

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