TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日

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関連記事

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day124 分詞構文

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !     今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5予想問題155 Day124 分詞構文   Other things ——– equal, he would accept this offer.   1 . would be 2 . are 3 . being 4 . were     また出ました。分詞構文の問題です。   苦手な方もけっこういると聞きますが、ポイントを押さえれば「恐るるに足らず!」ですので、今日で分詞構文と仲良くなりましょう。     過去のレッスンでも扱いましたが、「前後の文の主語が同じなら、前文は主語抜きで、その代わり動詞を分詞 = ing の形にする」というのがおおまかなルールでした。   基本、前文の頭には接続詞が付きますが、これも省略されますので、文全体の内容からここを推測する必要があります。   Getting tired, he stopped working. これを普通の文にすると、   Because/When he got tired, he stopped working. となります。   今回のような文は、接続詞が上記のようにふたつ考えられますね。   「疲れたから作業をやめた、疲れたとき作業をやめた」、どちらでも問題ないでしょう。   接続詞としてよく登場するのが「because、since、as」などの理由を表すもの、「when、before、after」など時を表すもの、あとは 「if」 ですかね。     さて、今回の問題は 前後の文の主語が異なってますので、前文の主語を省略できず、そのまま残ってます。   …

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day127 最上級

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/   このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5予想問題155 Day127 最上級   ——– all the candidates applying for this position, Mr.Suzuki seems to be the most promising.   1 . On 2 . Between 3 . Through 4 . Of     文全体から最初の部分は「全ての応募者の中で」という意味になるかな、と予想できると思います。   「between」 は2つのことを比較する時に使われるので、ここではNG。   後の選択肢を見ると正解は、4 . Of しかないですね。   最上級を表現している文にセットでよく使われるのが、この「of」の他に「in」があります。   「of」は数を表す語句の前に来るのに対し、「in」は組織、集団などを表すものの前に来ます。He can run the fastest of all the classmates. He can run the fasterst of the five.  5人の中で一番足が早い。 He can run the fastest in his class.   「all」は「全ての」という意味なので、数を表してるといえますね。     ちなみに、今回の問題は3つ以上の対象を比較する「Among」でもいけますね。     TOEIC Part5対策ポイント:of + 数 in …

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day113 形容詞

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !     今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。     TOEIC Part5予想問題155 Day113 形容詞   His ——– knowledge about computer and his remarkable problem-solving abilities should be respected.   1 . exceptional 2 .multiple 3 . sensational 4 . logical     「knowledge = 知識」を修飾する形容詞を選ぶ問題ですね。   これは選択肢の単語の意味を見ていくしかありません。   exceptional  並外れたmultiple     複数のsensational  驚くべきlogical       論理的な   4 . logical はおかしな感じがしますね。   「sensational」は「世間をあっと驚かせるような」出来事や偉業に対して使われる単語ですので「knowledge」 を修飾するにはやや不自然な感じがします。   というか、大袈裟ですよね。。     さて、1 . exceptional、2 .multiple が残りましたが、「multiple knowledge about computer = コンピューターに関するたくさんの知識」でも良さそうですが、その後の「his remarkable problem-solving abilities = 目を見張るような 問題解決能力」とあるので「たくさんの知識」ではやや弱く、「remarkable」に釣り合うのはより程度の強い意味を持った「exceptional = 並外れた」の方かな、と思います。 …

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day100 名詞節

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   さて、前回で553問すべて解き終えたのですが、振り返ってみると、この3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものがけっこうあることが分かりました。しばらくはその辺りを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5予想問題155 Day100 名詞節   ——– Ms.Harrison is the best person for this job is obvious to everyone.    1 . That 2 . When 3 . Which 4 . Though     空欄がなくても、この文は成立してそうに見えますが、どこかおかしなところがありますね。   そうです。動詞 is がふたつ座ってます。   動詞自体はひとつの文にいくつあってもいいのですが、いわゆるメインの動詞は一文に一つです。   ということは、今回の問題に関しては、 最初の is はどうやら節の中の補助的な動詞になりそうですね。   つまり、後の方の is がこの文の動詞になりますので、その前の部分がすべて主語ということになります。   「主語 = 名詞(節)」ですので、「——– Ms.Harrison is the best person for this job」の部分を名詞にする、ですので正解は、1 . That になります。     ん?よく分からない?   I know that English is a simple language. …

TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日 Day149 可算・不可算名詞を伴う語

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは?  このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5 予想問題155 Day149 可算・不可算名詞を伴う語     ——– of the workers in this office are going on a trip next weekends   1 . Quite 2 . Quite a few 3 . Quite a little 4 . Quite much     まず「Quite」は「かなり、非常に」という意味の 副詞 です。   副詞は、あなたもご存知のように、動詞、形容詞、他の副詞を修飾するものなので、本問のように「前置詞」の of の直前には来ません。 よって、1 . Quite は消えました。さて、今回の問題で注目すべきところは「Quite」ではなく、その後にある「 a few、a little、much」です。 a few →  後に「数えられる名詞 = 可算名詞」が続く。 a little、much → 後に「数えられない名詞 = 不可算名詞」が続く。     「——– of the workers」と、「複数形」になっていますね。   複数形で語尾に「s」が付くのは「数えられる名詞」ですので、正解は、2 . Quite a few になります。ちなみに、「quite a few ~ = …

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はじめまして、京都大好き人間のコウです。

昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。

現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。

時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。

カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。

形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。

「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」

どうでしょう。

判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。

「訳あり」で900点持ってます。

ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。

今受けたらどのくらい取れるかな~

「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】

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