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執筆者:notrynolife
TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
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どうも、コウです。 この記事を読んでいるということは、あなたはなぜか(?)ヌートリアに興味があるか、調べている、ということでしょうか。 ぶっちゃけ日本人に、「ヌートリア」って何ですか? って聞いて、まともに答えられる人は10%いますかね? と、個人的には思うくらいマイナーな生物かと認識してます。。 この記事を読んでいるあなたは、おそらくヌートリアの基本的なことは知っていると思いますが、「ひとことでそれって何?」という質問に答えるとしたら次のようになるかと思います。 「戦時中の物不足の対策として、毛皮使用を目的に海外から輸入した動物」 通常、食に困ることのない現代において、もういらなくなった種らしいです。 現在は、農作物を荒らすとか、生態系を乱すという理由で、市町村によって駆逐されているようですね。 私は京都在住ですが、4, 5 年前は家の近所の鴨川にそれこそ うじゃうじゃしていたのが、最近はほとんど見かけなくなりました。 当局の駆逐作業のおかげですかね。 ところが、、 最近、久々に見かけるようになりました。 それも、かなりの巨体の個体に。 【閲覧注意!】 巨大外来生物ヌートリアがまだ生きていた@京都・鴨川 その2 あなたもおろらくご存知のように、こと生き物に関しては、簡単に問題解決という風にはいかない ことも多々ありまして、最近、団体ではないですが、個体でヌートリアを見ることがあります。 戦時中の過酷な状況で海外から輸入。 ↓ ↓ 需要がなくなった現在は駆逐対象。 まぁ、お役所的には「どうしようもない」、というのはあるかと思いますが、あなたはどう思いますか? 聞いた話によると、国の天然記念物に指定されているオオサンショウウオを見かけたら、市に連絡すべきだとか? 大雨や台風の後に鴨川で見かけることがあると言われてますが、見かけた方は連絡してるでしょうか。疑) 駆除対称のヌートリアも、見かけたら連絡しないと大変なことになるんでしょうかねぇ。。 たしかに、在来だと思われるカモやカラスなどを全く気にせず行動してる姿を見ると、多少考えさせられるところはありますが、、 カモ、カラスの群れの中を傍若無人に歩く巨大外来生物ヌートリア@京都・鴨川 あなたの街でもこういった外来生物とか、厄介な生き物などはいますか? 今後、この駆除対象になってしまっているヌートリアに関する新たな情報が入れば、シェアしたいと思います☆ No related posts.
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day154 動作動詞・状態動詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day154 動作動詞・状態動詞 She always ——– a pair of glasses. 1 . wears 2 . wore 3 . puts on 4 . has う~ん、、ぶっちゃけどれでも行けそうで、AIに解かしたら「答えはひとつだけですか?」って聞かれるかも。。 形だけ見れば、どれも文法的には問題なさそうに見えませんか? タイトルの、いわゆる「動作動詞」と「状態動詞」について見ていけば、クリアになります。 「動作動詞」とは文字通り動作をする、つまり動詞に動きがあるものです。 この問題では「puts on ~ = ~を身につける」ですね。 対して「状態動詞」とは、動作ではなく、動作後の状態が続いてる、恒常的、日常的に成り立っている動詞をさします。 ここでは「wear ~ = ~を身につけている、着ている」です。 結局、「着る」と「着ている」の違いです。 今回は対象が「a pair of glasses = メガネ」ですので、「always puts on = いつもかける」は不自然ですので、「いつもかけている」の 1 . wears が正解になります。 「ん? でも 2 . wore、4 . has もいけるのでは?」 そう思いましたか? 分かりました。もう少しがんばってみます☆ 4 . …
どうも、コウです。 この記事を読んでいると言う事は、あなたはブログの記事の書き方について何かしらの興味があると言う事ですね。 ・どうやってキーワードを選べばいいのか・どれぐらいの長さの記事を書けばいいのか・レイアウト、文章の装飾、文字の大きさなどはどうするか などなど、チェックポイントがいくつかあります。 「そういうのはいいから、実際に文章を書いていく時、どうやって書いていけばいいかコツを教えてよ。」 そう思ったかもしれません。 そうですね。 ブログの記事に入れるタイトル、キーワードなどを決めた後、「よし、これから書いていくぞ!」って言う時、なかなか手が動かないというのが現実かもしれませんね。 そんな人のために、1つの書き方のコツと言うものをお話していきたいと思います。 これを身に付ければ、もう文章を書くときに困る事はありません。 ブログの記事の作成に使えるPREP法 PREP法を聞いたことがあるでしょうか。 Point 結論 Reason 理由 Example 具体例 Point 結論 最後に来る2つ目の結論は、1番目の結論で話したことを言葉を変えて補足、強調するといった具合です。 文章の書き方にはいろいろなものがあると思いますが、あなたが学びたいのはブログの記事の書き方。 そして書いた記事を、1人でも多くの読者に最後まで読んでもらいたい。 そう思っていますよね? そのために有効なのがこのPREP法です。 では、なぜこの法則が有効なのか見ていきましょう。 ブログ記事の作成に使えるPREP法が心理学的に有効な理由 見たところ、とりわけ驚くような方法を使っているようには見えないこの法則。 実は心理学的効果を狙って作られた手法なのです。 先程も言いましたが、ブログに記事を書いても読んでもらえなければ意味がありません。 読んでもらうためにはブログ記事の初めの部分で、読者に興味を持ってもらう必要があります。 つまり最初にしっかりと「言いたいこと=結論」を言うわけです。 人間というのは、早く結果が知りたい生き物なんですね。 ですからまず出だしで、その欲求を満たしてあげるわけです。 で、ひとまず心理的に安心したところで、次に「その結論、ほんとに合ってんのかな?」 こうなるわけです。 ここで来るのが2番目の「理由」になります。 理由の説明だけでもいいのですが、より説得力を持たせるために3番目でやることは、その結論を後押しするような「具体例」について述べることです。 なかなか万人に分かりやすい例と言うのは難しいかもしれませんが、なるべく納得しやすいものが良いでしょう。 先に述べた「理由」をより強固なものにするために、ここをしっかりと入れるのがコツです。 最後に「結論」を強調しておきます。 「2、3番目で説明したように、1番目が成り立ちますよ」と言う具合ですかね。 これで完成! 非常にシンプルですよね。 では、私たちも実際に、PREP法3番目の具体例について見ていきましょう。 ブログ記事の作成に使えるPREP法の具体例 「リスニングができなければ英会話はできない」というトピックがあったとします。 PREP法で説き下すと、このようになります。 Point リスニングができないと英会話は上手くなりません。 Reason 「リスニング=聞いている事」がわからなければ答えようがないからです。 つまり会話になりません。 Example 「Do you have time tonight?」→ 「 Four dollars.」「今晩時間がありますか?」と聞かれて「400円です」では、相手もびっくりですね。 「え? 400円出したら時間作ってくれるって意味かな?」て思ってくる相手だったら、ラッキーですねが、そんな聖人君子はいません。Point 今見た例のように、最低限のリスニングができないと会話が成り立たなくなります。 というわけで、英会話が上手くなりたいと思ってる人は、まずはリスニング力をあげましょう。スピーキングに関してはその後でも遅くはありません。^^ 以上、当たり前すぎる例ですが、基本的な筋はこういった感じになります。 【PR】現金1万円か仮想通貨リップル1万円分がもらえる! https://jisedai.me/alpcr/?a10=NNV2m ブログ記事の作成のコツは心理学的手法にあった いかがでしたでしょうか。 とても簡単だと思いませんか? 気づいてないだけで、日常生活の中でも所々で使われている法則かもしれませんね。 「あいつ、人を説得するのうまいよなぁ、、」 もしかしたら、意識的にPREP法を使ってたりして。。 別に、この法則でなければダメだと言ってるわけではないですよ。 ブログの記事は読まれないと意味がありません。 自分が好きなことを好きなように書いても、読者に響かなければ途中でサヨナラされてしまいます。 読者にスムーズに話を最後まで読んでもらえるようなブログ記事の書き方 心理学的に人に訴えるPREP法には、そのコツがちりばめられてるのです。 今あなたが読んでいるこの記事も、PREP法で書いたものです。 少しは納得していただけたでしょうか。笑) 慣れれば、タイトル、見出し、キーワードさえ決めてしまえば、比較的スムーズに記事を書き進めていくことができるようになります。 何事もコツさえ掴めば楽なもんです! 最後までお読みいただきありがとうございました。 あなたが記事を書くのが以前よりも楽になった、そう思える日がすぐ来ることを祈ってます。 人気ブログランキング いつも応援して頂き、ありがとうございます。 No related posts.
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day112 比較級
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day112 比較級 He is five years ——– to me. 1 . senior 2 . seniorer 3 .more senior 4 . older 「senior = シニア」から、「彼は5歳年上」という文の意味はすぐにつかめるかと思います。 さて、後は形ですが、選択肢全てが比較級の形になってますが、定番の「than」がありません。 比較級のある文で、thanを使わないものがありますので、よく出るものを挙げておきます。 superior to ~ = ~より優れている inferior to ~ = ~より劣っている senior to ~ = ~より年上 junior to ~ = ~より年下 語尾が er でなく「or」 になっていることにも注意ですね。 ちなみに、2 seniorer、3 more senior のような形は (今のところ) ありません。ですので正解は、1 . senior になります。 TOEIC Part5対策ポイント: 「senior to ~ = ~より年上」は比較級だが「than」を使わない 訳:彼は私より5歳年上だ。 同じような内容のトピックを最近あげてますので、参考までに☆ 「than」を使わない比較級 inferior to ~ = ~より劣っている …
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day134 語彙
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day134 語彙 This English book delivered yesterday is very ——– and is well worth reading. 1 . substantial 2 . poor 3 . silent 4 . prompt 空欄の後ろを見ると「and is well worth reading = 読むに値します」となってますので、文意としては「この本を評価をしている」ということが分かるかと思います。 その瞬間、2 . poor、3 . silent が消えますね。 後は残ったそれぞれの単語の意味を知るしかないです。 substantial = 内容の詰まった、十分な、かなりのprompt = 即座の、敏速なですので正解は 1 . substantial になります。 「substance = 物質、実体、中身」という名詞から派生した単語ですね。 ちなみに「worth」は後ろに動名詞を取って「worth reading = 読むに値する」という表現になります。 言えそうですが、「worth to read」といった様な、to否定詞の形は見たことありません。 TOEIC Part5対策ポイント: substance = 物質、実体、中身 substantial …
管理人について
はじめまして、京都大好き人間のコウです。
昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。
現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。
時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。
カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。
形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。
「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」
どうでしょう。
判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。
「訳あり」で900点持ってます。
ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。
今受けたらどのくらい取れるかな~
「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】
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