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TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
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TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day67 差がつくイディオム
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日この記事の目次 どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日は10問解きました。 375/553問。あと178問です。 https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day67 差がつくイディオム The book which I wrote is ——– be published next year. 1 . due to 2 . came out 3 . appearing 4 . owe to 2 . came out、3 . appearing は、次の be には続かないので除外ですね。 1 . due to、4 . owe to が残りましたが、owing to という表現はありますが、owe to というのは聞いたことがありません。 正解は 1 . due to になります。 ちなみに、due to ~、owing to ~ = ~のため という意味もありますね。 TOEIC Part5対策ポイント: be due to ~ = …
どうも、コウです。 この記事を読んでいるということは、あなたはなぜか(?)ヌートリアに興味があるか、調べている、ということでしょうか。 ぶっちゃけ日本人に、「ヌートリア」って何ですか? って聞いて、まともに答えられる人は10%いますかね? と、個人的には思うくらいマイナーな生物かと認識してます。。 この記事を読んでいるあなたは、おそらくヌートリアの基本的なことは知っていると思いますが、「ひとことでそれって何?」という質問に答えるとしたら次のようになるかと思います。 「戦時中の物不足の対策として、毛皮使用を目的に海外から輸入した動物」 通常、食に困ることのない現代において、もういらなくなった種らしいです。 現在は、農作物を荒らすとか、生態系を乱すという理由で、市町村によって駆逐されているようですね。 私は京都在住ですが、4, 5 年前は家の近所の鴨川にそれこそ うじゃうじゃしていたのが、最近はほとんど見かけなくなりました。 当局の駆逐作業のおかげですかね。 ところが、、 最近、久々に見かけるようになりました。 それも、かなりの巨体の個体に。 【閲覧注意!】 巨大外来生物ヌートリアがまだ生きていた@京都・鴨川 その2 あなたもおろらくご存知のように、こと生き物に関しては、簡単に問題解決という風にはいかない ことも多々ありまして、最近、団体ではないですが、個体でヌートリアを見ることがあります。 戦時中の過酷な状況で海外から輸入。 ↓ ↓ 需要がなくなった現在は駆逐対象。 まぁ、お役所的には「どうしようもない」、というのはあるかと思いますが、あなたはどう思いますか? 聞いた話によると、国の天然記念物に指定されているオオサンショウウオを見かけたら、市に連絡すべきだとか? 大雨や台風の後に鴨川で見かけることがあると言われてますが、見かけた方は連絡してるでしょうか。疑) 駆除対称のヌートリアも、見かけたら連絡しないと大変なことになるんでしょうかねぇ。。 たしかに、在来だと思われるカモやカラスなどを全く気にせず行動してる姿を見ると、多少考えさせられるところはありますが、、 カモ、カラスの群れの中を傍若無人に歩く巨大外来生物ヌートリア@京都・鴨川 あなたの街でもこういった外来生物とか、厄介な生き物などはいますか? 今後、この駆除対象になってしまっているヌートリアに関する新たな情報が入れば、シェアしたいと思います☆ No related posts.
どうも、コウです。 昨晩、「五山の送り火」を家の目の前から例年通り拝ませていただきました。 部屋から30秒ほどのところから「大」の文字が見えるという、なかなかのロケーションに住んでるんですよ。 くしくも、満月とのコラボという歴史的 (?) 瞬間を見られてラッキーでした! このサプライズは知らされてなかったので、周りの人たちもみな感激してましたね~ しかも、月が出てきたのは点火されて数分後で、「大」の文字が燃え尽きるころには雲間へ隠れて行ったように思います。 何度も見てますが、記憶にない出来事でした。 さて、「五山の送り火」なので五山見たいのですが、それぞれの山がいい感じでちらばってて、よほど高いところでない限り、ひとつの場所から全ては拝めないんですよねぇ。 ラッキーなことに、上の「大」の写真を撮ったところから北へ徒歩3分ほどのところから、もうひとつ見えるんですよ。 「船形」です。 北へ5、6分歩けば、「妙」「法」がなんとか拝める橋があるんですが、そこは激込み!なので避けました。 「船形」を望める橋はそんなに混んでなく( 京都人の私にとっては )、快適に楽しめます。 「送り火」を終えると、夏もそろそろおしまい、というのが京都人の感覚らしいですが、今年はこの異常な暑さのせいで、そんな気持ちにはなれないですね、、 No related posts.
どうも、コウです。 「英語で名言、哲学を味わう」シリーズ、9作目です。 何のことか分からなければ2分ほど時間をいただき、こちらをどうぞ。↓↓ 英語で名言、哲学を味わう1さて今回シェアする名言はこちらです。 文字が小さいですが、最後まで読んでいただけましたか? ネルソン・マンデラ という人に関しては語る必要はないでしょう。 傑物とは思ってましたが、こんな逸話があったとは! 実話であることを祈ってます。 マンデラの返しの言葉が機知に富みすぎていて「ホントの話なの?」って疑ってしまうからです。 彼を受け持った先生が「いろんな意味で」気の毒ですね。 Related posts: 英語で名言、哲学を味わう5 英語で名言、哲学を味わう6 英語で名言、哲学を味わう12 英語で名言、哲学を味わう13
管理人について
はじめまして、京都大好き人間のコウです。
昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。
現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。
時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。
カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。
形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。
「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」
どうでしょう。
判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。
「訳あり」で900点持ってます。
ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。
今受けたらどのくらい取れるかな~
「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】
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