3571
投稿日:
執筆者:notrynolife
TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
投稿日:
-
執筆者:notrynolife
関連記事
TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day29 人称
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日 どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 155/553問。あと398問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day29 人称 There ——– many causes of deflation even in the economically advanced country over the past few years. 1 .have been 2 .is 3 .was 4 .will be 「動詞を決める鉄則」を使えば楽に解ける問題ですね。 人称と時制 今回の文を見ると、主語は「many causes」と複数形なので、2 .is 、3 .was は秒殺で消えます。 次に時制ですが、文末に「over the past few years = ここ数年間」とあるので、現在完了継続を表す動詞を持ってきます。 正解は、1 .have been になります。 TOEIC Part5対策ポイント:「over ~ years、for ~ years」 などが付いたら「継続を表す現在完了 have、has」 が動詞になる。 「economically advanced = 経済的に進んだ」、TOEIC Part5 に出てきそうな響きですね。 最近の英検2級辺りの英作文で「environmentally friendly = 環境にやさしい」といった、なかなかステイタスの高そうな表現も出てきてます。 products which are good for …
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day133 注意すべきルール
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day133 注意すべきルール I saw a little girl and a couple of dogs ——- were running on the river bank. 1 . who 2 . whom 3 . which 4 . that 「先行詞に人と犬が来てるけど、who、which どっちを使えばいいの?」 そんなことは考えなかったですよね? 迷っても答えはないので、当然ですがこのような場合は「that」しか使えませんので、正解は 4 . that になります。 「迷ったらthatを入れとけば大丈夫」的に「that」はジョーカーのようにどんな場面でも使えます。 さて、今回は「thatしか使えない」までとはいきませんが「that がよく使われている、使いましょう」的なケースについて触れたいと思います。 まずは、問題文のような「先行詞が人とそれ以外のものの時」です。 これに関しては上記で解説したように、迷う人はいないのでは、、と思いますので問題ないでしょう。 では、次の文を見て下さい。 He is a man whom I saw at the party. 先行詞が人で、それが目的語になってますので関係代名詞「whom」を使ってますが、最近はこの「whom」はほとんど見なくなってますね。 「who、that、または何も入れない」といった場合がほとんどだと思います。 He is a man whom I saw at the party. He is a man that …
TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day41 最上級
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ 本日も5問解きました。 215/553問。あと338問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day41 最上級 One of our customers said “This is ——– the best smart phone I’ve ever used.” 1 . ever 2 . by far 3 . never 4 . more 空欄には、最上級を強調するものが来ますね。 2 . by far、4 . more に絞れると思いますが、「more + 最上級」という表現はないので、正解は 2 . by far になります。 TOEIC Part5対策ポイント: 「far = 遠い、遠くへ」「by far = はるかに、断然」 ちなみに、比較級を強調するものは「much、a lot」などが使えます。 much harder、much more expensive a lot better、a lot more important My English got a lot better. 英語、めっちゃうまくなった! 訳:私どものお客様の一人が「これは今まで使った中でダントツで最高のスマートフォンだ。」と言いました。 今回は短いので、よければこちらもどうぞ☆ ↓↓ 英語で名言、哲学を味わう1 本日もありがとうございました。 …
TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day50 現在完了 or 過去完了
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ 本日も5問解きました。 260/553問。あと293問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day50 現在完了 or 過去完了 I ——– back and caught a train. 1 . have hurried 2 . hurried 3 . had hurried 4 . harry よく出る時制の問題ですね。 and の後ろが過去形なので、過去形か過去完了形 2 . hurried、3 . had hurried のどちらかが入ります。 1 . have hurried の現在完了は入りません。 現在完了形は、あくまで have という現在形を使うことから、時制は現在になります。 よく、過去形とごっちゃになってる人がいますが、上記の解釈でクリアになったかと思います。 さて、2 . hurried、3 . had hurried のどちらかということですが、 過去完了形 (大過去) は、2つの動作の時間が明らかにずれているとき に使われます。 I had hurried back and caught a train. (だいぶ前に) 急いで戻ってきていて、その後電車に乗った。 とすると、なんか違和感ありませんか。 そもそも、「戻って来た」と「電車に乗った」という動作の間に明らかな時間差があったとしたら、急いで戻る必要がないですしね。 ですので今回は、「戻って来た」と「電車に乗った」のが、ほぼ同時ととらえてシンプルに過去形を並べる、ということで、正解は 2 . hurried になります。 TOEIC Part5対策ポイント:2つの動作に明らかな時間差があるときは「過去完了 = had 過去分詞」を使う。 …
どうも、コウです。 この記事を読んでいると言う事は、あなたはブログの記事の書き方について何かしらの興味があると言う事ですね。 ・どうやってキーワードを選べばいいのか・どれぐらいの長さの記事を書けばいいのか・レイアウト、文章の装飾、文字の大きさなどはどうするか などなど、チェックポイントがいくつかあります。 「そういうのはいいから、実際に文章を書いていく時、どうやって書いていけばいいかコツを教えてよ。」 そう思ったかもしれません。 そうですね。 ブログの記事に入れるタイトル、キーワードなどを決めた後、「よし、これから書いていくぞ!」って言う時、なかなか手が動かないというのが現実かもしれませんね。 そんな人のために、1つの書き方のコツと言うものをお話していきたいと思います。 これを身に付ければ、もう文章を書くときに困る事はありません。 ブログの記事の作成に使えるPREP法この記事の目次 PREP法を聞いたことがあるでしょうか。 Point 結論 Reason 理由 Example 具体例 Point 結論 最後に来る2つ目の結論は、1番目の結論で話したことを言葉を変えて補足、強調するといった具合です。 文章の書き方にはいろいろなものがあると思いますが、あなたが学びたいのはブログの記事の書き方。 そして書いた記事を、1人でも多くの読者に最後まで読んでもらいたい。 そう思っていますよね? そのために有効なのがこのPREP法です。 では、なぜこの法則が有効なのか見ていきましょう。 ブログ記事の作成に使えるPREP法が心理学的に有効な理由 見たところ、とりわけ驚くような方法を使っているようには見えないこの法則。 実は心理学的効果を狙って作られた手法なのです。 先程も言いましたが、ブログに記事を書いても読んでもらえなければ意味がありません。 読んでもらうためにはブログ記事の初めの部分で、読者に興味を持ってもらう必要があります。 つまり最初にしっかりと「言いたいこと=結論」を言うわけです。 人間というのは、早く結果が知りたい生き物なんですね。 ですからまず出だしで、その欲求を満たしてあげるわけです。 で、ひとまず心理的に安心したところで、次に「その結論、ほんとに合ってんのかな?」 こうなるわけです。 ここで来るのが2番目の「理由」になります。 理由の説明だけでもいいのですが、より説得力を持たせるために3番目でやることは、その結論を後押しするような「具体例」について述べることです。 なかなか万人に分かりやすい例と言うのは難しいかもしれませんが、なるべく納得しやすいものが良いでしょう。 先に述べた「理由」をより強固なものにするために、ここをしっかりと入れるのがコツです。 最後に「結論」を強調しておきます。 「2、3番目で説明したように、1番目が成り立ちますよ」と言う具合ですかね。 これで完成! 非常にシンプルですよね。 では、私たちも実際に、PREP法3番目の具体例について見ていきましょう。 ブログ記事の作成に使えるPREP法の具体例 「リスニングができなければ英会話はできない」というトピックがあったとします。 PREP法で説き下すと、このようになります。 Point リスニングができないと英会話は上手くなりません。 Reason 「リスニング=聞いている事」がわからなければ答えようがないからです。 つまり会話になりません。 Example 「Do you have time tonight?」→ 「 Four dollars.」「今晩時間がありますか?」と聞かれて「400円です」では、相手もびっくりですね。 「え? 400円出したら時間作ってくれるって意味かな?」て思ってくる相手だったら、ラッキーですねが、そんな聖人君子はいません。Point 今見た例のように、最低限のリスニングができないと会話が成り立たなくなります。 というわけで、英会話が上手くなりたいと思ってる人は、まずはリスニング力をあげましょう。スピーキングに関してはその後でも遅くはありません。^^ 以上、当たり前すぎる例ですが、基本的な筋はこういった感じになります。 【PR】現金1万円か仮想通貨リップル1万円分がもらえる! https://jisedai.me/alpcr/?a10=NNV2m ブログ記事の作成のコツは心理学的手法にあった いかがでしたでしょうか。 とても簡単だと思いませんか? 気づいてないだけで、日常生活の中でも所々で使われている法則かもしれませんね。 「あいつ、人を説得するのうまいよなぁ、、」 もしかしたら、意識的にPREP法を使ってたりして。。 別に、この法則でなければダメだと言ってるわけではないですよ。 ブログの記事は読まれないと意味がありません。 自分が好きなことを好きなように書いても、読者に響かなければ途中でサヨナラされてしまいます。 読者にスムーズに話を最後まで読んでもらえるようなブログ記事の書き方 心理学的に人に訴えるPREP法には、そのコツがちりばめられてるのです。 今あなたが読んでいるこの記事も、PREP法で書いたものです。 少しは納得していただけたでしょうか。笑) 慣れれば、タイトル、見出し、キーワードさえ決めてしまえば、比較的スムーズに記事を書き進めていくことができるようになります。 何事もコツさえ掴めば楽なもんです! 最後までお読みいただきありがとうございました。 あなたが記事を書くのが以前よりも楽になった、そう思える日がすぐ来ることを祈ってます。 人気ブログランキング いつも応援して頂き、ありがとうございます。 No related posts.
管理人について
はじめまして、京都大好き人間のコウです。
昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。
現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。
時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。
カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。
形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。
「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」
どうでしょう。
判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。
「訳あり」で900点持ってます。
ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。
今受けたらどのくらい取れるかな~
「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】
↓ ↓ ↓
Categories
最近の投稿
最近のコメント



