IMG_2907
投稿日:
執筆者:notrynolife
TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
投稿日:
-
執筆者:notrynolife
関連記事
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day145 注意すべき動詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day145 注意すべき動詞 I ——– an evening gown and went to my friend’s wedding party. 1 . wear 2 . put on 3 . wore 4 . putted on 「着る」という日本語に当たる英単語という問題になりますね。 「put on = 身に着ける」は動作動詞、「wear = 身に着けている」は状態動詞と分類されるものになります。 文脈から、「身に付けた後、行った」となりますので、正解は、2 . put on になります。 TOEIC Part5対策ポイント: 「put on = これから身に着ける 」「 wear = すでに着ている」 訳:「私はイブニングガウンを着て友達の結婚パーティーへ行った。」 「着る = put on」なので、「脱ぐ 」は「put off」だと感覚的に思ってしまうかもしれませんが、「put off」 の他に「 take off」もよく使われています。 ちなみに、「take off」はいろんな意味を持ってます。 有名どころの「離陸する」と、今回触れた「脱ぐ」の他に、「去る」という意味もあります。 みんなでBBQをした後、Casey がその場を去る時、「Are you taking …
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day124 分詞構文
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day124 分詞構文 Other things ——– equal, he would accept this offer. 1 . would be 2 . are 3 . being 4 . were また出ました。分詞構文の問題です。 苦手な方もけっこういると聞きますが、ポイントを押さえれば「恐るるに足らず!」ですので、今日で分詞構文と仲良くなりましょう。 過去のレッスンでも扱いましたが、「前後の文の主語が同じなら、前文は主語抜きで、その代わり動詞を分詞 = ing の形にする」というのがおおまかなルールでした。 基本、前文の頭には接続詞が付きますが、これも省略されますので、文全体の内容からここを推測する必要があります。 Getting tired, he stopped working. これを普通の文にすると、 Because/When he got tired, he stopped working. となります。 今回のような文は、接続詞が上記のようにふたつ考えられますね。 「疲れたから作業をやめた、疲れたとき作業をやめた」、どちらでも問題ないでしょう。 接続詞としてよく登場するのが「because、since、as」などの理由を表すもの、「when、before、after」など時を表すもの、あとは 「if」 ですかね。 さて、今回の問題は 前後の文の主語が異なってますので、前文の主語を省略できず、そのまま残ってます。 …
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day12 関係代名詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ 本日も5問解きました。 70/553問。あと483問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day12 関係代名詞この記事の目次 A lot of people like spring ——– the cherry blossoms bloom. 1 . in which 2 . who 3 . which 4 . whom 「簡単すぎるよ、この問題~!」 もしそう感じたら、今日のところはサヨウナラです。。 でも、意外と間違える人いるんですよ。 先行詞が時を表す spring なので、「when」 が一番似合うかと思いますが、選択肢の中にないですねぇ。 3 . which を選んでしまう人もいるかもしれませんが、ちょっと足りないんですよねぇ。 TOEIC Part5対策ポイント:関係代名詞でどうしても迷ったら、普通の文章を作ってみる。 ん? どういうこと? 先行詞以下の部分「spring ——– the cherry blossoms bloom.」 を普通の文にすると、「Cherry blossoms boom in spring.」 となりますね。 先行詞の前に in が現れました。 spring which cherry blossoms bloom in = spring in which cherry blossoms bloom. といった具合になります。 訳: 多くの人々は、桜が咲く春が好きです。 本日もありがとうございました。 それでは、明日のレッスンで! …
どうも、コウです。 昨晩、「五山の送り火」を家の目の前から例年通り拝ませていただきました。 部屋から30秒ほどのところから「大」の文字が見えるという、なかなかのロケーションに住んでるんですよ。 くしくも、満月とのコラボという歴史的 (?) 瞬間を見られてラッキーでした! このサプライズは知らされてなかったので、周りの人たちもみな感激してましたね~ しかも、月が出てきたのは点火されて数分後で、「大」の文字が燃え尽きるころには雲間へ隠れて行ったように思います。 何度も見てますが、記憶にない出来事でした。 さて、「五山の送り火」なので五山見たいのですが、それぞれの山がいい感じでちらばってて、よほど高いところでない限り、ひとつの場所から全ては拝めないんですよねぇ。 ラッキーなことに、上の「大」の写真を撮ったところから北へ徒歩3分ほどのところから、もうひとつ見えるんですよ。 「船形」です。 北へ5、6分歩けば、「妙」「法」がなんとか拝める橋があるんですが、そこは激込み!なので避けました。 「船形」を望める橋はそんなに混んでなく( 京都人の私にとっては )、快適に楽しめます。 「送り火」を終えると、夏もそろそろおしまい、というのが京都人の感覚らしいですが、今年はこの異常な暑さのせいで、そんな気持ちにはなれないですね、、 No related posts.
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day125 仮定法
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day125 仮定法 If other things ——– equal, he would accept this offer. 1 . would be 2 . are 3 . had been 4 . were 前回に続いて、文法事項盛り沢山のこの問題に関して引き続き、突っ込んでいきたいと思います。 少しだけ問題を変えました。 ポイントは文頭に「If」があるので「仮定法かも?」と、疑うことです。 ただ、「if」 があっても仮定法でないときもあります。 そもそも仮定法というのは、読んで字のごとく「仮定 = 実際には起こってないこと」ですので、現在のことを話してるのに動詞が過去形になっている、といったものでしたよね。 ということは、「実際に起こるかもしれないこと」に関しては仮定法は使えず、動詞も過去形にはなりません。 If he has time, I think he will do that for you. If he had time, I think he would do that for you. 上の文は「時間があれば、彼はそれをしてくれるでしょう」という可能性を示すものに対して、下の文は「仮に時間があったなら、それをしてくれるんだろうけどね」的な、あくまで仮定の話ということです。 = Because he doesn`t have time, I don`t think …
管理人について
はじめまして、京都大好き人間のコウです。
昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。
現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。
時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。
カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。
形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。
「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」
どうでしょう。
判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。
「訳あり」で900点持ってます。
ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。
今受けたらどのくらい取れるかな~
「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】
↓ ↓ ↓
Categories
最近の投稿
最近のコメント



