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TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
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ツイッターを自動化し、完全無料で自動収入を得る方法!!by わらしべサークル ヒトシ のレビュー
ツイッターを自動化し、完全無料で自動収入を得る方法!! http://yahoo.jp/box/FA1H65 どうも、コウです。 ご存知の方もいるかもしれませんが、わらしべサークル ヒトシさんの商材(?)です。 無料で内容を見れるので、商材というのも?って感じですが。。 ツイッターをビジネス利用した際の最も大きなメリットは、無料で自動化が出来る ことではないか、ということです。 以下、彼が行っている全体的な流れです。 1、ツイッターのアカウントを取得するこのとき、アカウントは「相互フォロー支援アカウント」として作成する。 2、作成した「相互フォロー支援アカウント」をbot化(自動でつぶやき続ける)し、フォローが来るようにする。 3、最初は手動でフォロワーを増やし、フォロワー数が1000~2000を超えてきたら好みのアカウントに変更する。 (※このとき、相互フォローアカウントが気に入っていれば変更しない。) 4、好みのアカウントに変更したらいよいよアフィリエイトURL をなるべく画像付きでBOT化する。 ツイッターは最初のうちは全然フォロワーがいない状態からスター トします。 その真っ白な状態から1000レベルのフォロワーをつける為には、「相互フォロー支援アカウントスタート」が一番早いように感じる、と説明しています。 1日1~2回簡単なフォロワー増やしをしていれば、1週間~2週間くらいで1000~2000フォロワーくらいの壁は普通に突破できるでしょう。 とありますが、実際私がその方法を始めて2日で、ほとんど何もせず200人ほどフォロワーが増えましたので、この点に関しては問題ないかと思います。 これからもっと加速する可能性もあるでしょう。 【PR】現金1万円か仮想通貨リップル1万円分がもらえる! https://jisedai.me/alpcr/?a10=NNV2m いかがでしょうか。 もしあなたが、ツイッター初心者の方であれば多少難しく感じるかも知れません。 ただ言えることは、上記の通り、コツコツと作業を続けていれば、報酬につながる可能性があるということです。 以下、彼の言葉の引用になります。 ツイッターの自動化には様々な高額塾があり、わずか数クリックで月数百万稼いだソフトとか、1つぶやきだけで数万円稼いでますとか、様々な情報商材や高額セミナーを目にして、徹底的に研究してきましたが、実はほぼ全て、ようは僕がここでご紹介した無料のツールで事足りるものばかりでした。 もし僕のこの意見が嘘だと思われる方は今後も発生する高額セミナーやツールを買ってやってみて下さい。 僕がここで述べた意見が身に染みてご理解頂ける結果になると思います。 まだ私も自分で試しながらの検証を始めたばかりですので、これからどうのようなことになっていくかを、追々お伝えしていければと思います。 人気ブログランキング いつも応援して頂き、ありがとうございます。 No related posts.
日本人が覚えにくい英単語? 16年以上英会話学校で教えていて、いまだ1人も答えられない英単語。
どうも、コウです。 「え、英会話学校で働いてるの?」 そうなんです。 プロフィールをご覧下さい。 16年以上、英語関係の仕事に関わらせていただいてると、まぁ、いろいろと感じること、気づくこと、というのがありましてね。 おそらく、数百人の生徒さんを指導させていただいたと思いますが、ある単語の意味を聞いたところ、答えられた生徒が一人もいない(2022年11月現在)という手ごわい単語があるということに気づきました。 毎年、こいつが英検2級対策クラスの教材に現れた時、生徒に聞いてますが、いまだ一人も答えられていないツワモノです。(たぶん、、) 普段英語を使われてる方にとっては、「なんだ、それ?」って思われるかもしれませんが、事実ですので、何かしらの理由があるのかなと、個人的には思ってます。 もし、その理由というか、考えられる根拠が分かる方がいらっしゃれば、是非コメントをお願いします。 今後の授業運営の参考にさせていただきます☆ さて、その単語とは「threaten」になります。 なぜこの単語に限り、誰も認識してないのかが個人的には謎です。 ちなみに、現在私が担当している英検2級対策クラスの生徒さんは、中2~高1といったところです。 ここも考慮すべきところだとは思いますが、他の相応するような単語は誰かしら答えられるのですが、この単語に関しては皆無なのです。 広く意見を伺いたく思い、ここにシェアさせていただきました。 ご教授いただければと思います。 近々、こういった内容のものを英語圏の人に向けて発信していきたいと思ってます。 「現在の日本の英語教育事情の実態」というような大袈裟なコンセプトではなくて、「日本の中高生が覚えられない英単語」みたいな、「お、なんや?」と思わず知りたくなるような切り口で攻めていこうかと思ってます。 ネイティブの方や英語を日常で使っている世界の人々の意見、見方などを垣間見れれば、違った視点で英語という言語を見れるかもしれないので、面白いかなと思います。 ここまで読んでいただき、ありがとうございます。 ちなみに、この記事の英語バージョンです。 https://notrynolife.net/the-hardest-english-word-for-japanese-students/ The hardest English word for Japanese students to tell the meaning of ? 最後に、、 最近見つけた 「けっこうすごいんじゃないか!」 って思ったアイテムをシェアさせていただきたいと思います。 英会話学校で17年間教えてますが、ここまでのものはなかなか見られないんじゃ?って思いました。 内容の濃さが半端ない! 無料で提供してもらえるものもあります。 私も毎日届くそのメルマガで勉強させてもらってます。教師の立場ではありますが、まだまだ知らないことばかりだなぁ、、って思わせてくれるような、ツボをついたような内容のメールが届くので、日々精進させえてもらってる感じです。 「お金を払ってでも、もっと貪欲に勉強したい?」そんなあなたにも、もちろん素晴らしいサービスがあります。「この内容でこの価格でいいの?」っていうようなものです。 とりあえず、無料で購読できるので、軽く見てみても全然いいと思いますよ☆ http://www.fruitfulenglish.com/cgi-bin/affiliate/af.cgi?350852 No related posts.
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day73 動詞の時制
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ 本日も5問解きました。 420/553問。あと133問です。 https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day73 動詞の時制 He is said to ——– a famous actor when he was young. 1 . be 2 . was 3 . have been 4 . had been よくある時制の問題ですね。 文の時制を見てみると、He is said to、when he was young と、ふたつの時制が現れています。 「He is said to ~ = 彼は~だと言われている」という構文ですので、「~」の部分の時制を一致させればいいわけですね。 つまり「to ——–」の部分が過去になるわけですが、to不定詞に続くのは動詞の原形ですので、正解は3 . have been になります。 TOEIC Part5対策ポイント: be said to be ~ = ~だと言われている be said to have ~ = ~だったと言われている キリンの午後の紅茶か何かのラベルに、 Taking afternoon tea is a unique custom that (which?) is …
どうも、コウです。 この記事を読んでいると言う事は、あなたはブログの記事の書き方について何かしらの興味があると言う事ですね。 ・どうやってキーワードを選べばいいのか・どれぐらいの長さの記事を書けばいいのか・レイアウト、文章の装飾、文字の大きさなどはどうするか などなど、チェックポイントがいくつかあります。 「そういうのはいいから、実際に文章を書いていく時、どうやって書いていけばいいかコツを教えてよ。」 そう思ったかもしれません。 そうですね。 ブログの記事に入れるタイトル、キーワードなどを決めた後、「よし、これから書いていくぞ!」って言う時、なかなか手が動かないというのが現実かもしれませんね。 そんな人のために、1つの書き方のコツと言うものをお話していきたいと思います。 これを身に付ければ、もう文章を書くときに困る事はありません。 ブログの記事の作成に使えるPREP法この記事の目次 PREP法を聞いたことがあるでしょうか。 Point 結論 Reason 理由 Example 具体例 Point 結論 最後に来る2つ目の結論は、1番目の結論で話したことを言葉を変えて補足、強調するといった具合です。 文章の書き方にはいろいろなものがあると思いますが、あなたが学びたいのはブログの記事の書き方。 そして書いた記事を、1人でも多くの読者に最後まで読んでもらいたい。 そう思っていますよね? そのために有効なのがこのPREP法です。 では、なぜこの法則が有効なのか見ていきましょう。 ブログ記事の作成に使えるPREP法が心理学的に有効な理由 見たところ、とりわけ驚くような方法を使っているようには見えないこの法則。 実は心理学的効果を狙って作られた手法なのです。 先程も言いましたが、ブログに記事を書いても読んでもらえなければ意味がありません。 読んでもらうためにはブログ記事の初めの部分で、読者に興味を持ってもらう必要があります。 つまり最初にしっかりと「言いたいこと=結論」を言うわけです。 人間というのは、早く結果が知りたい生き物なんですね。 ですからまず出だしで、その欲求を満たしてあげるわけです。 で、ひとまず心理的に安心したところで、次に「その結論、ほんとに合ってんのかな?」 こうなるわけです。 ここで来るのが2番目の「理由」になります。 理由の説明だけでもいいのですが、より説得力を持たせるために3番目でやることは、その結論を後押しするような「具体例」について述べることです。 なかなか万人に分かりやすい例と言うのは難しいかもしれませんが、なるべく納得しやすいものが良いでしょう。 先に述べた「理由」をより強固なものにするために、ここをしっかりと入れるのがコツです。 最後に「結論」を強調しておきます。 「2、3番目で説明したように、1番目が成り立ちますよ」と言う具合ですかね。 これで完成! 非常にシンプルですよね。 では、私たちも実際に、PREP法3番目の具体例について見ていきましょう。 ブログ記事の作成に使えるPREP法の具体例 「リスニングができなければ英会話はできない」というトピックがあったとします。 PREP法で説き下すと、このようになります。 Point リスニングができないと英会話は上手くなりません。 Reason 「リスニング=聞いている事」がわからなければ答えようがないからです。 つまり会話になりません。 Example 「Do you have time tonight?」→ 「 Four dollars.」「今晩時間がありますか?」と聞かれて「400円です」では、相手もびっくりですね。 「え? 400円出したら時間作ってくれるって意味かな?」て思ってくる相手だったら、ラッキーですねが、そんな聖人君子はいません。Point 今見た例のように、最低限のリスニングができないと会話が成り立たなくなります。 というわけで、英会話が上手くなりたいと思ってる人は、まずはリスニング力をあげましょう。スピーキングに関してはその後でも遅くはありません。^^ 以上、当たり前すぎる例ですが、基本的な筋はこういった感じになります。 【PR】現金1万円か仮想通貨リップル1万円分がもらえる! https://jisedai.me/alpcr/?a10=NNV2m ブログ記事の作成のコツは心理学的手法にあった いかがでしたでしょうか。 とても簡単だと思いませんか? 気づいてないだけで、日常生活の中でも所々で使われている法則かもしれませんね。 「あいつ、人を説得するのうまいよなぁ、、」 もしかしたら、意識的にPREP法を使ってたりして。。 別に、この法則でなければダメだと言ってるわけではないですよ。 ブログの記事は読まれないと意味がありません。 自分が好きなことを好きなように書いても、読者に響かなければ途中でサヨナラされてしまいます。 読者にスムーズに話を最後まで読んでもらえるようなブログ記事の書き方 心理学的に人に訴えるPREP法には、そのコツがちりばめられてるのです。 今あなたが読んでいるこの記事も、PREP法で書いたものです。 少しは納得していただけたでしょうか。笑) 慣れれば、タイトル、見出し、キーワードさえ決めてしまえば、比較的スムーズに記事を書き進めていくことができるようになります。 何事もコツさえ掴めば楽なもんです! 最後までお読みいただきありがとうございました。 あなたが記事を書くのが以前よりも楽になった、そう思える日がすぐ来ることを祈ってます。 人気ブログランキング いつも応援して頂き、ありがとうございます。 No related posts.
どうも、コウです。 TOEIC Part7 のリーディングセクションについて、ふと頭に浮かんだことがあるのでシェアしたいと思います。 TOEIC Part7 の問題と向き合うとき、私の経験上、実際に自分がその状況にいると想定して 読むと、頭に入ってきやすいことがあります。 今回は、E-mailとか求人系の広告文と対峙するあなたを思い浮かべて下さい。 まず見て欲しいのが、「誰から誰へのメールか」ということです。 少し脱線しますが、あなたが日本語で会話しているとき「実は無意識で相手の言うことをある程度予想してる」、と言われると驚きますか? おそらくそうだと思います。 だから完璧に聞きとれる。 外国語である英語ならなおさら、予想しながら聞いた方が断然理解力は上がると思います。 Part7 のリーディングも当然同じことが言えて、漫然と目の前にある文字を追うのではなく「こういう件名で、上司から部下へ送られてるから、苦情のメールかな?」 または「仕事上のお願いとか?」みたいに、まずは軽く予想してみる。 で、最初の文章の段階で、たいていはどういった内容のメールかがわかるので、そこからは 実際に自分に書かれたもの と想定し、ある程度話の流れをを予想しながら読む。 実際にあなたが自分宛に届いたメールなどを読む場合、無意識でこの作業をしてるはずです。 予想通りの展開が書かれていた場合、かなり早く、かつ正確にその問題に関しては理解できるでしょう。 TOEIC は実際の仕事の現場で目にするようなシチュエーション、文書内容が多いと思うので、こういったシミュレーションはしやすいかと思います。 一流の人はみなやってるんじゃないですかね。 準備は大きく物を言う。 以上、簡単ですが、私が感じてることをシェアさせていただきました。 試してみれば、今までと多少違う感覚を得られるかもしれませんよ☆ No related posts.
管理人について
はじめまして、京都大好き人間のコウです。
昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。
現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。
時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。
カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。
形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。
「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」
どうでしょう。
判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。
「訳あり」で900点持ってます。
ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。
今受けたらどのくらい取れるかな~
「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】
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