DSC_0512
投稿日:
執筆者:notrynolife
TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
投稿日:
-
執筆者:notrynolife
関連記事
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day70 動詞 + 前置詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 405/553問。あと148問です。 https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day70 動詞 + 前置詞 The world is ——– with the challenge of protecting the environment. 1 . attacked 2 . checked 3 . cleared 4 . faced ずばり正解は、4 . faced になります。 face は「直面する、立ち向かう」といった意味を持ってますので、「be faced with ~ = ~に直面している」となります。 ここで注意が必要なのが、by を伴ってない ところです。 1 . attacked、2 . checked、3 . cleared は、with ではなくて by で受け身の形になるはずなので、といった単純な理由からも、4 . facedを選べますね。 TOEIC Part5対策ポイント: be faced with ~ = ~に直面している。受け身で表すがbyを伴わない。 訳:世界は環境保護の課題に直面している。 …
【シェーン英会話】創業40年の老舗英会話スクールを選ぶ3つの理由
どうも、コウです。 英会話学校で長年勤めてる人間にとって、他の英会話学校が気にならないといったらウソになります。 今日は数ある英会話学校の中から、40年も続いている【シェーン英会話】を紹介したいと思います。 【シェーン英会話】をお勧めする理由この記事の目次 その1 <講師> 【シェーン英会話】の講師は英語を母国語としたネイティブであることはもちろん、CELTA、CertTESOLの英語指導の国際資格を有した人材を主に採用しています。 さらに着任前の講師たちには、56時間に及ぶ英語指導コース修了を義務づけています。 ぶっちゃけ、こんな長い時間トレーニングを課す学校も珍しいかと思います。「ネイティブ=ただ英語が流暢にしゃべれる」というだけで、採用して生徒さんを担当している学校も多々ありそうな中、これはすごい数字ですよね。 さらに安心できるのが、着任後も教務主任とトレーナーが定期的にトレーニングを行っている ところです。 「担当生徒をもらえたから安心!」というのではなく、常に生徒さんのために何ができるかということを考え、上のレベルを目指している姿勢、すばらしいですね。 その2 <アクセス> 英会話スクールは、当たり前ですが、通える事が重要ですよね。 【シェーン英会話】の拠点数は関東圏にては186校、全国では208校という多さです。あなたの生活圏に校舎があってもおかしくないですね。 その3 <評価> 講師の質としても上述の厳しいトレーニングから想像できるように、生徒さんから高い評価をいただいているようです。 子供英会話におけるレッスンは、定期的に開催するOPENDAY(入会されていない方でも参加できる公開レッスン)でも、非常に楽しそうな様子がうかがえ、これを機に入会する方も多いのではと思います。 【シェーン英会話】の特徴 <首都圏最大のロケーション>【シェーン英会話】は、全国208校、関東圏にて186校の拠点を保有しており、英会話スクールとしては最大となります。 あなたが無理なく学校に通い続けるには、自分の生活エリア上にスクールがある事が大事ですよね。 もしかしたら、あなたの職場や家の近くなどでも、【シェーン英会話】の校舎を見てるのではないでしょうか。 <料金・システム>創業以来続けている「月謝制」や急なお休みにも対応できる「振替」や「転校」など、無理なく続けやすいシステムもうれしいですね。 月々定額の月謝制により、最初に高額な支払は不要!というのも、選択する際の決め手のひとつになるでしょう。 【シェーン英会話】であなたが得られるもの ・ビジネス英語を学びたい方・いずれ海外で暮らしたい方・TOEICなど、各試験対策を行いたい方・お子さんに英会話を習わせたい方 あなたが上記のどれに当てはまるとしても、【シェーン英会話】で確実に得られるであろうことは、「満足感」でしょう。 40年間も続いてるということは、それだけ生徒さんに満足してもらってるということに他ならないですよね。 ちなみに、一般の人はあまり気にかけないかもしれませんが、下記の実績は業界の人間からするとかなりすごいことになります。 <第三者に機関が選定した英会話スクール【シェーン英会話】>2013年3月にISO29990、2014年7月には大手英会話スクールとして日本初となる語学学習サービスに特化した国際規格ISO29991認証を取得しました。 以上、創業40年の老舗英会話学校【シェーン英会話】について紹介させていただきました。 無料体験レッスンもあるので、一度体験してみるといいと思います。 あなたの近い未来の姿を想像して、一歩を踏み出してみてはいかがですか。 ちなみに、私ごとになりますが、2019.8月現在、働いてる会話学校でTOEIC、英検などを教え始めて13年以上になりました。 今まで多くの生徒さんを見てきて、気づいたこともふまえながら、TOEIC Part5 の練習問題を1題、毎日解説しています。(いつまで続くか、、) もし、興味があれば参考までに☆ TOEIC Part5 予想問題155 No related posts.
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day126 仮定法過去
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day126 仮定法過去 If other things had been equal, he ——– this offer. 1 . would accept 2 . accepted 3 . would have accepted 4 . had accepted 3日連続でこの文を解剖してます。 今回も一部を変えて仮定法の文にしました。 前回、「仮定法現在 = If + 主語 + 動詞の過去形, 主語 + would + 動詞の原形」というルールを学びました。 今回は「If other things had been equal,」 と、仮定法過去の形になってますので、後の文の動詞もそれに呼応して「would have + 動詞の過去分詞」が来ます。 ですので正解は、3 . would …
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day137 関係代名詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day137 関係代名詞 You shouldn’t eat the food to ——– you are allergic. 1 . which 2 . that 3 . whom 4 . whose 関係代名詞の問題ですが、先行詞の前に今回のように前置詞が入ることがありますね。 これは一番後ろにもっていくと分かりやすくなる場合があります。 the food ——– you are allergic to = あなたがアレルギーの食べ物 先行詞は「food = 無生物」ですので、1 . which か 2 . that が来ますが、thatは前置詞と一緒に使うことができませんので、正解は、1 . which になります。 ちなみに先日、教えてる英会話学校の英検2級対策クラスで、以下のような文が出てきました。 、、therefore it can be said living things can survive best in habitats in which all their needs are met. TOEICを勉強されてる方が見ても、そこそこ歯ごたえがあるようなレベルかと思いますが、「中学生がこの授業を受けてる」と言ったら少し驚きますか? 私の学校は英語に関してはレベルが高めで、年々英検受験者が低年齢化してます。現状、2級対策クラスのほとんどが中学生、ときおり特別センスのある小6が混ざっている、といった感じになってます。 …
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day125 仮定法
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day125 仮定法 If other things ——– equal, he would accept this offer. 1 . would be 2 . are 3 . had been 4 . were 前回に続いて、文法事項盛り沢山のこの問題に関して引き続き、突っ込んでいきたいと思います。 少しだけ問題を変えました。 ポイントは文頭に「If」があるので「仮定法かも?」と、疑うことです。 ただ、「if」 があっても仮定法でないときもあります。 そもそも仮定法というのは、読んで字のごとく「仮定 = 実際には起こってないこと」ですので、現在のことを話してるのに動詞が過去形になっている、といったものでしたよね。 ということは、「実際に起こるかもしれないこと」に関しては仮定法は使えず、動詞も過去形にはなりません。 If he has time, I think he will do that for you. If he had time, I think he would do that for you. 上の文は「時間があれば、彼はそれをしてくれるでしょう」という可能性を示すものに対して、下の文は「仮に時間があったなら、それをしてくれるんだろうけどね」的な、あくまで仮定の話ということです。 = Because he doesn`t have time, I don`t think …
管理人について
はじめまして、京都大好き人間のコウです。
昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。
現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。
時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。
カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。
形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。
「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」
どうでしょう。
判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。
「訳あり」で900点持ってます。
ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。
今受けたらどのくらい取れるかな~
「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】
↓ ↓ ↓
Categories
最近の投稿
最近のコメント



