DSC_0462
投稿日:
執筆者:notrynolife
TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
投稿日:
-
執筆者:notrynolife
関連記事
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day62 注意すべき動詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 320/553問。あと233問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day62 注意すべき動詞 He is ——– that he is in the right. 1 . believed 2 . believing 3 . convincing 4 . convinced まず、おさえておきたいのが、believe は進行形にすることができない動詞 だということです。 「信じているところです」なんて、おかしいですよね。 同様な動詞に、like、 know などがありますね。 さらに、convince も「納得、確信させる」といった「他動詞 = 動詞の直後に目的語が来る単語」なので、この時点で 2 . believing、3 . convincing が消えます。 1 . believed、4 . convinced が残りました。 なかなか難しい判断になりますが、正解は 4 . convinced になります。 be convinced that ~ = ~だと説得させられる → ~だと思いこむ、という流れになります。 TOEIC Part5対策ポイント:be convinced that ~ = …
脱炭素時代に爆上げの可能性を秘めたXELSコインの取引所 MEXC
どうも、コウです。 地球温暖化 誰もが知る、人類が避けて通れない解決すべき問題。シンプルにCO2を出さないようにする、いわゆる脱炭素時代にこれから突入です。 それに直結した仮想通貨XELSを取り扱ってる取引所 MEXC。 脱炭素関連の需要が爆上げする前に、コインを買っておきましょう! 日本語でもできますが、もし分からなければ以下を参考にして下さい。 MEXC口座開設マニュアルを入手! 口座開設はこちらから ↓ ↓ ↓ 人気ブログランキングいつも応援して頂き、ありがとうございます。ポチッとしていただければ元気がでます☆ Related posts: 無料で仮想通貨が毎日もらえる!期待したい仮想通貨SwiftDemandの将来性。 仮想通貨アカウントがハッキングされそうになってた、、! 「これって詐欺?」仮想通貨(暗号資産)に関するテレグラムでの実際の会話内容
TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日 Day149 可算・不可算名詞を伴う語
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day149 可算・不可算名詞を伴う語 ——– of the workers in this office are going on a trip next weekends 1 . Quite 2 . Quite a few 3 . Quite a little 4 . Quite much まず「Quite」は「かなり、非常に」という意味の 副詞 です。 副詞は、あなたもご存知のように、動詞、形容詞、他の副詞を修飾するものなので、本問のように「前置詞」の of の直前には来ません。 よって、1 . Quite は消えました。さて、今回の問題で注目すべきところは「Quite」ではなく、その後にある「 a few、a little、much」です。 a few → 後に「数えられる名詞 = 可算名詞」が続く。 a little、much → 後に「数えられない名詞 = 不可算名詞」が続く。 「——– of the workers」と、「複数形」になっていますね。 複数形で語尾に「s」が付くのは「数えられる名詞」ですので、正解は、2 . Quite a few になります。ちなみに、「quite a few ~ = …
TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day45 人称
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 235/553問。あと318問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day45 人称 ——- has been decided about the annual IT work shop, which will be held at our head office next Spring. 1 . Each other 2 . Several 3 . People 4 .Much 一見、手強そうに見えるかもしれませんが、瞬時に選択肢をしぼれるタイプの問題ですね。 「has」という単数形の動詞が来てるので、2 . Several、3 . People は死亡です。 「each other = 互いに」は「意味が通らない + 名詞でない」ので主語になり得ず、4 .Much が生き残ることになります。 「much」が文頭主語になる文はあまり見ないかもしれませんが、上述のように考えれば確実に正解に辿り着けると思いませんか? TOEIC Part5対策ポイント:「much = 多くのこと」という名詞の意味もある。 あと、annual という単語もTOEIC ではよく出るのでおさえておきましょう。 annual = 例年の、年一回の、恒例の 訳:来春、弊社本社で開催される恒例のITワークショップについて、多くのことが決定されました。 …
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day121 品詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day121 品詞 There is ——– a one-year wait to get the brand-new vehicle which one of the famous manufacturers in Japan unveiled last month. 1 . approximate 2 . approximately 3 . approximated 4 . approximation 迷うとしたら、おそらく 1 . approximate、2 . approximately かなと思いますが、どうでしょう。 ここで有効な方法があります。 この文、空欄の部分がなくても普通に成り立ちますよね。 その場合、空欄には副詞が来ることが多いです。 文字通り「副」詞なので、なくても文は成り立ち、いわゆる文のある部分を補語的に修飾している、といった役割ですね。 ですので正解は、2 . approximately になります。 「approximate = 近づける、接近させる」「approximation = 接近、近似値」から「approximately = おおよそ、約」といった意味になります。 ちなみに、文中の「unveil」という単語は「un + veil」という成り立ちだと思いますが、「veil = ベールでおおう」を「un」という否定を表す接頭語で「ベールを剥がす、あからさまにする」 という意味に派生させたものと思われます。 uncommon、unusual などが代表例ですかね。 …
管理人について
はじめまして、京都大好き人間のコウです。
昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。
現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。
時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。
カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。
形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。
「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」
どうでしょう。
判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。
「訳あり」で900点持ってます。
ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。
今受けたらどのくらい取れるかな~
「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】
↓ ↓ ↓
Categories
最近の投稿
最近のコメント



