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TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
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TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day69 副詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日この記事の目次 どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日は手ごろな問題がなかなか出てこず、20問解きました。 400/553問。あと153問です。 https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day69 副詞 The Olympics are held ——– years. 1 . fourth 2 . a fourth 3 . every fourth 4 . every four これは知っていれば秒殺問題ですね。 「オリンピックは ——– years 行われる」といった意味の文になるのは明らかなので、4番目という意味を持つ 1 . fourth 2 . a fourth 3 . every fourth は当てはまりません。 正解は、4 . every four になります。「every ~ = ~ごとに」となり、「every 30 minutes = 30分ごとに」という風に使われます。 さて、 単数名詞を修飾する every が、なんで four years という複数名詞にかかってるの? こう思った方は、細かなとこまでしっかりと見てますね。 見た目は複数形ですが、今回の場合 four years を「4年間というひとつの時間の長さ」としてとらえるので、単数扱いになるというわけです。 …
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day131 決まり文句
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 TOEIC Part5【実践】対策コンセプト | 英語をGETして人生ニコニコ! Making your life unforgettable.どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day131 決まり文句 The new attraction “Harry Potter” attracted so many people to the Universal Studios Japan ——- the number of entering people in this year significantly increased. 1 . that 2 . so 3 . yet 4 . while 空欄の前の問題文を読むと、「ハリーポッターが多くの人々をUSJにひきつけた」となり、その後の文への理由となるので、空欄には 順接を表す接続詞「so」が入る。 こう考えた人がいるかもしれません。 あなたはどうでしたか? いけそうですが、文法的にはいわゆる「so that構文」になり、正解は 1 . that になります。 「so…that~ =とても…なので~だ」の意味になり、「…」の部分に原因、「~」の部分に結果が来る、といった感じですね。皆さん知っている構文だとは思いますが、以外と見逃してしまうこともあるので、「so」が来たらとりあえず「後に that が来るかな?」と注意してみて下さい。 ちなみに、「significantly」ですが、「significant = 意味のある、重大な」という形容詞から「意味を持って、注目を浴びるくらい」というニュアンスになり、「非常に、とても」といった日本語訳になることが多いと思います。 TOEIC …
どうも、コウです。 この記事を読んでいるということは、あなたはなぜか(?)ヌートリアに興味があるか、調べている、ということでしょうか。 ぶっちゃけ日本人に、「ヌートリア」って何ですか? って聞いて、まともに答えられる人は10%いますかね? と、個人的には思うくらいマイナーな生物かと認識してます。。 この記事を読んでいるあなたは、おそらくヌートリアの基本的なことは知っていると思いますが、「ひとことでそれって何?」という質問に答えるとしたら次のようになるかと思います。 「戦時中の物不足の対策として、毛皮使用を目的に海外から輸入した動物」 通常、食に困ることのない現代において、もういらなくなった種らしいです。 現在は、農作物を荒らすとか、生態系を乱すという理由で、市町村によって駆逐されているようですね。 私は京都在住ですが、4, 5 年前は家の近所の鴨川にそれこそ うじゃうじゃしていたのが、最近はほとんど見かけなくなりました。 当局の駆逐作業のおかげですかね。 ところが、、 最近、久々に見かけるようになりました。 それも、かなりの巨体の個体に。 【閲覧注意!】 巨大外来生物ヌートリアがまだ生きていた@京都・鴨川 その2 あなたもおろらくご存知のように、こと生き物に関しては、簡単に問題解決という風にはいかない ことも多々ありまして、最近、団体ではないですが、個体でヌートリアを見ることがあります。 戦時中の過酷な状況で海外から輸入。 ↓ ↓ 需要がなくなった現在は駆逐対象。 まぁ、お役所的には「どうしようもない」、というのはあるかと思いますが、あなたはどう思いますか? 聞いた話によると、国の天然記念物に指定されているオオサンショウウオを見かけたら、市に連絡すべきだとか? 大雨や台風の後に鴨川で見かけることがあると言われてますが、見かけた方は連絡してるでしょうか。疑) 駆除対称のヌートリアも、見かけたら連絡しないと大変なことになるんでしょうかねぇ。。 たしかに、在来だと思われるカモやカラスなどを全く気にせず行動してる姿を見ると、多少考えさせられるところはありますが、、 カモ、カラスの群れの中を傍若無人に歩く巨大外来生物ヌートリア@京都・鴨川 あなたの街でもこういった外来生物とか、厄介な生き物などはいますか? 今後、この駆除対象になってしまっているヌートリアに関する新たな情報が入れば、シェアしたいと思います☆ No related posts.
TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day20 前置詞 or 接続詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ 本日も5問解きました。 110/553問。あと443問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day20 前置詞 or 接続詞 Visitors to our laboratory have to wear safety glasses ——– on site. 1 . during 2 . although 3 . since 4 . while 「 ——– on site」は「敷地内にいる間」みたいな感じかなぁ、というのは感覚的に分かるかと思います。 1 . during でミスるTOEIC受験生が多いのではないでしょうか。 残念ながら正解は、4 . while になります。 while は 接続詞なので、次に「主語 + 動詞」 という形が来るのが通常です。 during のような前置詞だと、続くのは名詞になります。 「前置詞の次は名詞」はテッパンルールですね☆ 問題文は、「・・・while they are on site. 」の 「they are」 が省略された形になってます。 Visitors of our laboratory = they と、主語が同じ場合は、今回のように省略されることがありますね。 分詞構文ではないけど主語が省略かぁ、、 ちなみに、分詞構文に関してはこちら↓↓ で触れてますので、参考までに☆ http://notrynolife.net/2019/08/12/toeic-part5-day14/ …
どうも、コウです。 「英語で名言、哲学を味わう」シリーズ、8作目です。 何のことか分からなければ2分ほど時間をいただき、こちらをどうぞ。↓↓ 英語で名言、哲学を味わう1さて今回シェアする名言はこちらです。 う~ん! 地味だけど、含蓄のある言葉ですねぇ~ 「枝が折れたらどうしよう、なんて考える鳥なんていない。自分の翼があるので、何も心配することはない。」 といった意味ですね。 自分に自信のある人は、どんな状況であろうが変わらない、どっしりしてる。 ということですね。 私もしっかりとした翼を身に付けたいと思います。 Related posts: 英語で名言、哲学を味わう5 英語で名言、哲学を味わう6 英語で名言、哲学を味わう12 英語で名言、哲学を味わう13
管理人について
はじめまして、京都大好き人間のコウです。
昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。
現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。
時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。
カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。
形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。
「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」
どうでしょう。
判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。
「訳あり」で900点持ってます。
ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。
今受けたらどのくらい取れるかな~
「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】
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