TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日

TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆


comment

Your email address will not be published. Required fields are marked *

関連記事

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day108 語彙

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !       今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。     TOEIC Part5予想問題155 Day108 語彙   The cafeteria allows every employee to get there within 2minutes of ——– time.   1 . going 2 . departure 3 . commuting 4 . travel     ざっと見ると「2分以内の ——– time で、食堂に行ける」的な意味の文になることは分かるかと思います。   departure time = 出発時間commuting time = 通勤時間 (通勤にかかる時間)   なので、個人的には、1 . going、4 . travel が残るかと思いますが、「going time」という表現はないと思います。   ですので正解は、4 . travel になります。   「travel」には「旅行」以外に「進む、移動する」といった意味もあり、「travel time = 移動時間」となります。   Light travels at the speed of 300,000 km/h.光は秒速30万キロメートルの速さで進む。     …

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day100 名詞節

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   さて、前回で553問すべて解き終えたのですが、振り返ってみると、この3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものがけっこうあることが分かりました。しばらくはその辺りを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5予想問題155 Day100 名詞節   ——– Ms.Harrison is the best person for this job is obvious to everyone.    1 . That 2 . When 3 . Which 4 . Though     空欄がなくても、この文は成立してそうに見えますが、どこかおかしなところがありますね。   そうです。動詞 is がふたつ座ってます。   動詞自体はひとつの文にいくつあってもいいのですが、いわゆるメインの動詞は一文に一つです。   ということは、今回の問題に関しては、 最初の is はどうやら節の中の補助的な動詞になりそうですね。   つまり、後の方の is がこの文の動詞になりますので、その前の部分がすべて主語ということになります。   「主語 = 名詞(節)」ですので、「——– Ms.Harrison is the best person for this job」の部分を名詞にする、ですので正解は、1 . That になります。     ん?よく分からない?   I know that English is a simple language. …

TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day50 現在完了 or 過去完了

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155!   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ 本日も5問解きました。 260/553問。あと293問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。     TOEIC Part5 予想問題155 Day50 現在完了 or 過去完了     I ——– back and caught a train.   1 . have hurried 2 . hurried 3 . had hurried 4 . harry     よく出る時制の問題ですね。   and の後ろが過去形なので、過去形か過去完了形 2 . hurried、3 . had hurried のどちらかが入ります。   1 . have hurried の現在完了は入りません。 現在完了形は、あくまで have という現在形を使うことから、時制は現在になります。   よく、過去形とごっちゃになってる人がいますが、上記の解釈でクリアになったかと思います。     さて、2 . hurried、3 . had hurried のどちらかということですが、 過去完了形 (大過去) は、2つの動作の時間が明らかにずれているとき に使われます。   I had hurried back and caught a train. (だいぶ前に) 急いで戻ってきていて、その後電車に乗った。   とすると、なんか違和感ありませんか。   そもそも、「戻って来た」と「電車に乗った」という動作の間に明らかな時間差があったとしたら、急いで戻る必要がないですしね。   ですので今回は、「戻って来た」と「電車に乗った」のが、ほぼ同時ととらえてシンプルに過去形を並べる、ということで、正解は 2 . hurried になります。   TOEIC Part5対策ポイント:2つの動作に明らかな時間差があるときは「過去完了 = had 過去分詞」を使う。 …

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day67 差がつくイディオム

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   本日は10問解きました。 375/553問。あと178問です。 https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5予想問題155 Day67 差がつくイディオム   The book which I wrote is ——– be published next year.   1 . due to 2 . came out 3 . appearing 4 . owe to     2 . came out、3 . appearing は、次の be には続かないので除外ですね。   1 . due to、4 . owe to が残りましたが、owing to という表現はありますが、owe to というのは聞いたことがありません。   正解は 1 . due to になります。 ちなみに、due to ~、owing to ~ = ~のため という意味もありますね。    TOEIC Part5対策ポイント: be due to ~ = ~することになっている due …

英語で名言、哲学を味わう8

どうも、コウです。 「英語で名言、哲学を味わう」シリーズ、8作目です。 何のことか分からなければ2分ほど時間をいただき、こちらをどうぞ。↓↓ 英語で名言、哲学を味わう1さて今回シェアする名言はこちらです。     う~ん! 地味だけど、含蓄のある言葉ですねぇ~ 「枝が折れたらどうしよう、なんて考える鳥なんていない。自分の翼があるので、何も心配することはない。」 といった意味ですね。 自分に自信のある人は、どんな状況であろうが変わらない、どっしりしてる。 ということですね。 私もしっかりとした翼を身に付けたいと思います。   Related posts: 英語で名言、哲学を味わう5 英語で名言、哲学を味わう6 英語で名言、哲学を味わう12 英語で名言、哲学を味わう13

管理人について

  •          【 このブログを書いている人

 

はじめまして、京都大好き人間のコウです。

昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。

現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。

時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。

カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。

形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。

「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」

どうでしょう。

判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。

「訳あり」で900点持ってます。

ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。

今受けたらどのくらい取れるかな~

「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】

↓ ↓ ↓

プロフィール

お問い合せ

 

【 PR 】

 

このブログが、おもしろそうだなと思っていただければ、ポチッとお願いします。

アプリを使うだけでお金がもらえるお小遣いサイト