TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日

TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆


comment

Your email address will not be published. Required fields are marked *

関連記事

英語で名言、哲学を味わう2

どうも、コウです。 「英語で名言、哲学を味わう」シリーズ、2作目です。 何のことか分からなければ2分ほど時間をいただき、こちらをどうぞ。↓↓ 英語で名言、哲学を味わう1   さて今回シェアする名言はこちらです。     深い、、 さすがは、といった感じですね。   ブルース・リー 1970年ごろのアメリカはアジア人に対する偏見があり、ハリウッドデビューを試みる彼もなかなか認められなかったようです。 白人俳優にカンフーを教えたり、運転手役で映画に出たりという時代があたっとか。 苦労を味わった人間ならではの、愛情を感じる言葉ですね。   Related posts: 英語で名言、哲学を味わう6 英語で名言、哲学を味わう12 英語で名言、哲学を味わう13 英語で名言、哲学を味わう14

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day140 動詞+前置詞

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5予想問題155 Day140 動詞+前置詞     My boss always finds fault ——– our work.   1 . with 2 . in 3 . by 4 . at     「前置詞」はある程度は意味をたどりながら推測できますが、決まり文句的なものも多いので、それは覚えるしかないですね。   今回のも、意味的には 2. in または 4 . at にしてもよさそうですが、「find fault with ~ = ~のあら探しをする」という決まり文句があります。 ですので正解は、1 . with になります。     ちなみに「fault」ですが、「過失、スポーツでのフォルト」という意味の他に、今回の問題のように「欠点」という意味もあることを押さえておきましょう。   今回は短くなりましたので、よければこちらもどうぞ☆ ↓↓   英語で名言、哲学を味わう16     TOEIC Part5対策ポイント:find fault with ~ = ~の欠点を探す     訳:私の上司はいつも私たちの仕事のあら探しをします。     …

今日からできる、英語のリスニング能力を上げる3つの方法

どうも、コウです。 リスニングに関しては「とりあえず耳を慣らすために英文を聞き流してます」という人がいると思いますが、これだけでは効果は少ないでしょう。 すごい量の英文を数年間毎日聞き続ければ、赤ちゃんが言葉を習得するように聞けるようになるかもしれませんが、現実的ではないですよね。 そんなに時間をかけられないし、第一、毎日すごい量のリスニングはできない。 ですので、「意識的に聞く=インプットする」必要があります。 今日は、あなたのリスニング能力向上に役立つようなメソッドをお伝えしていきたいと思います。   英語のリスニング能力を上げる方法 その1:「語順の違い」 まずは、「日本語と英語の語順の違い」を理解しましょう。 ・ 昨日、本屋さんに行きませんでした。 ・ I didn`t go to the bookstore yesterday. 日本語の場合、「昨日、本屋さんに行きま」まで聞いても結果が分かりません。 「行きました」かもしれませんし、「行こうと思ってたけど、、」かもしれません。 英語の場合、「I didn`t go 、、」と、最初の段階で結果が分かります。 日本人はどうしてもその言語上の特徴から、最後に重きを置いてしまう傾向があるのかもしれませんね。 そこで英語を聞く場合、「最初の3語くらいを特に集中して聞く」ように意識してみましょう。 全てを完璧に聞こうと思わなくていいです。 これを続けてると、今まで理解できなかったニュースや映画などが頭に入ってくるようになるかと思います。     英語のリスニング能力を上げる方法 その2:「シャドーイング」 あまり馴染みがないかもしれませが、聞いた英文をそのままコピーする、Shadowingも効果があると思います。 人が動くと影( shadow )も同じように付いていくところからついた言葉だと思いますが、最近ではこれを取り入れている英会話学校も多いのではないでしょうか。 私が働いている会話学校でも、小学生には必ずやってもらってます。 英文の意味は分からなくていいので、とにかく聞いたことをそっくりそのままコピーする。 その際、何個の単語から文が成っているか を意識させます。 個人差はありますが、最初は分からなった子らも続けていくうちに、なんとなく「何単語」というのが分かるというか、「そう聞こえる」って言うんですよねぇ。 文法、日本語解釈は全くなし。 たださすがに、全く意味の分からないものを続けてると子供たちが飽きてしまうので、使ってる教材はジブリの「となりのトトロ」とか「魔女の宅急便」などの英語版です。 字幕を消して、すべて英語で聞かせてます。 年齢が低いころは、単語の意味、文法とかといったものよりも、「英語の音」に耳を慣らせるというのが大切かと思いますので、暗唱できるようになるくらいまで、何度も何度も聞いてもらってます。   成果はあるんですか?   ここで言うと自分の学校の自慢になってしまいかねないので、興味があればコメント欄で。 英語教育に携わってる人が聞いたら、びっくりするような成果を収めてるのでは?とだけ言っておきます。笑) 私は立場上、普通に英語を使えてるとは思うのですが、彼らがうらやましいです。 昔はこういった手法はなかったですからねぇ。。 このシャドウイングは、かなりの成果を上げているメソッドですので、子供、大人を問わず、効果があると思います。     英語のリスニング能力を上げる方法 その3:スピードを攻略する 「リスニングが苦手!」という人は、英語を話す人が早口と感じてるのではないでしょうか。 たしかに、日本語と比べて英語は周波数が高く、日本語にない音もあり、、 ということで、早く聞こえるというよりも、「純粋についていけない、、」といった感じですかねぇ。 対策としてはベタかもしれませんが、スピードに慣れることでしょう。   今日から、英文は早送りで聞きましょう。   私は今この記事を書きながら、NHK WORLDを1.5倍速で聞いてます。 最初は「早いなぁ、、」って感じるかもしれませんが、人って慣れる生き物なんですねぇ。 正直、この速さでも言ってることは最初から理解できてましたが、何が変わったかというと、「早いなぁ、、」といった感覚を感じなくなった ことです。 つまり、この速さが普通になり、逆に普通の速さで聞くと、「え、ゆっくりすぎない?」って感じるようになったという、、 ドラゴンボールの悟空がナメック星に行くとき、重力の強い (100G ! ) 宇宙船内でトレーニングして、普通の重力下で 恐ろしく速く 動けた。 という感覚と同じですかね。(世代、合ってますか?)   まぁ、聞き流しでも耳慣らしとしてはいいと思いますので続けましょう。 できれば、意識的に最初の数語を聞き取るように、それが1.5倍速なら、あなたは私のこのブログと近々おさらば!ということになるでしょう。泣)   ちなみに、私が個人的に好きなコメディーのクリップに、けっこう早口な英文が出てきてますので、聞き取れるか遊び気分でやってみませんか。 仮定法とか現在完了の未来形とか、なかなか凝った内容になってますよ。 字幕はけっこう間違ってるところがありますのでご注意を。コンピューターの自動翻訳ですかね。。   そういえば、最後の部分は最初に聞いたときは、 I can speak English. ——– Me, too. でしたが、厳格な(?)視聴者からの指摘があったのか、しばらくすると以下のように改められてました。 I can speak …

五山の送り火「大」の上に満月が!

どうも、コウです。 昨晩、「五山の送り火」を家の目の前から例年通り拝ませていただきました。 部屋から30秒ほどのところから「大」の文字が見えるという、なかなかのロケーションに住んでるんですよ。 くしくも、満月とのコラボという歴史的 (?) 瞬間を見られてラッキーでした! このサプライズは知らされてなかったので、周りの人たちもみな感激してましたね~  しかも、月が出てきたのは点火されて数分後で、「大」の文字が燃え尽きるころには雲間へ隠れて行ったように思います。 何度も見てますが、記憶にない出来事でした。   さて、「五山の送り火」なので五山見たいのですが、それぞれの山がいい感じでちらばってて、よほど高いところでない限り、ひとつの場所から全ては拝めないんですよねぇ。 ラッキーなことに、上の「大」の写真を撮ったところから北へ徒歩3分ほどのところから、もうひとつ見えるんですよ。 「船形」です。 北へ5、6分歩けば、「妙」「法」がなんとか拝める橋があるんですが、そこは激込み!なので避けました。 「船形」を望める橋はそんなに混んでなく( 京都人の私にとっては )、快適に楽しめます。 「送り火」を終えると、夏もそろそろおしまい、というのが京都人の感覚らしいですが、今年はこの異常な暑さのせいで、そんな気持ちにはなれないですね、、   No related posts.

TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日 Day4 関係代名詞

どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日からあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   本日も5問解きました。 20/553問。あと533問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5 予想問題155 Day4 関係代名詞     In this company, there are many employees, some of ——- are freshmen.    1 . which  2 . whom 3 . those 4 . them     4 . them を選びませんでしたか?     失礼しました。   「そんなミスはしないよ!」ですね。   正解は、2 . whom です。   「some of ~ とあるので、of の次には目的格、しかも employees を受けて人に関する目的格 whom が来る。」というわけです。   さっぱり分からん!   たしかに、、   文法説明ってときに日本語自体が意味不明っぽくなりますよねぇ。   個人的にそういうのは好きじゃないので、私なりのシンプルな見方をお伝えします。   TOEIC Part5対策ポイント:「 , 」があれば、whom か which、なければ them     「 …

管理人について

  •          【 このブログを書いている人

 

はじめまして、京都大好き人間のコウです。

昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。

現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。

時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。

カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。

形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。

「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」

どうでしょう。

判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。

「訳あり」で900点持ってます。

ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。

今受けたらどのくらい取れるかな~

「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】

↓ ↓ ↓

プロフィール

お問い合せ

 

【 PR 】

 

このブログが、おもしろそうだなと思っていただければ、ポチッとお願いします。

アプリを使うだけでお金がもらえるお小遣いサイト