TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日

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TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日 Day149 可算・不可算名詞を伴う語

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは?  このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5 予想問題155 Day149 可算・不可算名詞を伴う語     ——– of the workers in this office are going on a trip next weekends   1 . Quite 2 . Quite a few 3 . Quite a little 4 . Quite much     まず「Quite」は「かなり、非常に」という意味の 副詞 です。   副詞は、あなたもご存知のように、動詞、形容詞、他の副詞を修飾するものなので、本問のように「前置詞」の of の直前には来ません。 よって、1 . Quite は消えました。さて、今回の問題で注目すべきところは「Quite」ではなく、その後にある「 a few、a little、much」です。 a few →  後に「数えられる名詞 = 可算名詞」が続く。 a little、much → 後に「数えられない名詞 = 不可算名詞」が続く。     「——– of the workers」と、「複数形」になっていますね。   複数形で語尾に「s」が付くのは「数えられる名詞」ですので、正解は、2 . Quite a few になります。ちなみに、「quite a few ~ = …

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day67 差がつくイディオム

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日この記事の目次 どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   本日は10問解きました。 375/553問。あと178問です。 https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5予想問題155 Day67 差がつくイディオム   The book which I wrote is ——– be published next year.   1 . due to 2 . came out 3 . appearing 4 . owe to     2 . came out、3 . appearing は、次の be には続かないので除外ですね。   1 . due to、4 . owe to が残りましたが、owing to という表現はありますが、owe to というのは聞いたことがありません。   正解は 1 . due to になります。 ちなみに、due to ~、owing to ~ = ~のため という意味もありますね。    TOEIC Part5対策ポイント: be due to ~ = …

英語で名言、哲学を味わう2

どうも、コウです。 「英語で名言、哲学を味わう」シリーズ、2作目です。 何のことか分からなければ2分ほど時間をいただき、こちらをどうぞ。↓↓ 英語で名言、哲学を味わう1   さて今回シェアする名言はこちらです。     深い、、 さすがは、といった感じですね。   ブルース・リー 1970年ごろのアメリカはアジア人に対する偏見があり、ハリウッドデビューを試みる彼もなかなか認められなかったようです。 白人俳優にカンフーを教えたり、運転手役で映画に出たりという時代があたっとか。 苦労を味わった人間ならではの、愛情を感じる言葉ですね。   Related posts: 英語で名言、哲学を味わう6 英語で名言、哲学を味わう12 英語で名言、哲学を味わう13 英語で名言、哲学を味わう14

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day86 語彙

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !     今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   本日も5問解きました。 485/553問。あと68問です。 https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day86 語彙   It is ——– that you upgrade your software for the laptop computer prior to that date.   1 . admirable 2 .imperative 3 . detective 4 . creative 語彙力の問題ですね。   とりあえず、意味を確認しておきましょうか。   admirable  称賛に値する、見事な imperative 必要不可欠のdetective  探偵、刑事creative    創造力に富んだ   that以下の「~までにソフトウェアをアップグレードする」といった内容と相性がいい単語は「imperative 必要不可欠の」となり、正解は 2 .imperative になります。   ちなみに、thatの前に 命令、提案を表す動詞、形容詞が来た場合、that以下の動詞の前には should が置かれます。   もっとも、最近は省力されて 動詞の原形 になっているものがほとんどかと思いますが。。   なので、以下のような一見、気持ち悪い文を見ることもありますね。 It is required that he be there by 3pm tomorrow.明日3時までに彼はそこに行かなければならない。   that he should be there …

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day11 to不定詞 or 前置詞

どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日この記事の目次 どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   本日も5問解きました。 65/553問。あと488問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5【実践】対策 Day11 to不定詞 or 前置詞     I am not accustomed to ——– treated like a princess.   1 . be  2 . being 3 . have been 4 . have had   「to否定詞の後は動詞の原形が来るので、2 . being はないな。」   あなたがもしそう思ったなら、こちらを参照していただければと思います。 http://notrynolife.net/2019/08/03/toeic-part5-day5/     TOEICでは、こういった「問い」が結構あります。   いわゆる「ひっかけ問題」ですね。   「なんでこんな問題にひっかかったんやろう?」   あなたは間違ってはいません。 試験が終わって後から冷静に見れば、そう感じた経験があるのではないでしょうか。 とりわけTOEICという試験は、Reading に関しては かなりの速さでこなすスキルが要求されています。 それを知っている人が、時間に追われている中、馴染みのある to否定詞 を瞬間的に選んでも、なんの不思議もないでしょう。 大丈夫です。 この記事を読んでるあなたは、次に同様の問題に当たった時に、冷静に対処できます。 私が今話してることが頭に浮かんでるはずなので。(希望的観測)   本問の「to」は、to否定詞ではなく、前置詞の「to」になりますので、次に続くのは名詞か、動詞を名詞にした動名詞になります。 ですので、正解は 2 . being になります。 よく見る表現に、looking forward to seeing you. というのがありますね。 ちなみに同じ意味で、「be (get) used to …

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はじめまして、京都大好き人間のコウです。

昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。

現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。

時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。

カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。

形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。

「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」

どうでしょう。

判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。

「訳あり」で900点持ってます。

ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。

今受けたらどのくらい取れるかな~

「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】

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