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TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
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TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day34 品詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 180/553問。あと373問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day34 品詞 Heisei Plastic Tec. Ltd. succeeded in making non-combustible firefighter garments ——– to meet customers’ needs. 1 . totaled 2 . totaling 3 . totally 4 . total 経験上、迷うとしたら 3 . totally か 4 . totalじゃないでしょうか。 ずばり、正解は 3 . totally になります。 見方としては、「この単語がなくても文は成立して意味をなす」 というところです。 「totally」 のように、語尾が 「~lly 」で終わる単語は副詞の可能性が高いでしょう。 「副詞」は文字通り「副」であり主役ではなく、動詞、形容詞などを修飾して、やや違ったイメージをもたせる品詞ですので、なくても文は成立します。 TOEIC Part5対策ポイント:なくても文が成立する場合は「副詞」の可能性が高い。 ちなみに、 succeed in ~ = ~することに成功する。 …
どうも、コウです。 この記事を読んでいるということは、あなたはなぜか(?)ヌートリアに興味があるか、調べている、ということでしょうか。 ぶっちゃけ日本人に、「ヌートリア」って何ですか? って聞いて、まともに答えられる人は10%いますかね? と、個人的には思うくらいマイナーな生物かと認識してます。。 この記事を読んでいるあなたは、おそらくヌートリアの基本的なことは知っていると思いますが、「ひとことでそれって何?」という質問に答えるとしたら次のようになるかと思います。 「戦時中の物不足の対策として、毛皮使用を目的に海外から輸入した動物」 通常、食に困ることのない現代において、もういらなくなった種らしいです。 現在は、農作物を荒らすとか、生態系を乱すという理由で、市町村によって駆逐されているようですね。 私は京都在住ですが、4, 5 年前は家の近所の鴨川にそれこそ うじゃうじゃしていたのが、最近はほとんど見かけなくなりました。 当局の駆逐作業のおかげですかね。 ところが、、 最近、久々に見かけるようになりました。 それも、かなりの巨体の個体に。 【閲覧注意!】 巨大外来生物ヌートリアがまだ生きていた@京都・鴨川 その2 あなたもおろらくご存知のように、こと生き物に関しては、簡単に問題解決という風にはいかない ことも多々ありまして、最近、団体ではないですが、個体でヌートリアを見ることがあります。 戦時中の過酷な状況で海外から輸入。 ↓ ↓ 需要がなくなった現在は駆逐対象。 まぁ、お役所的には「どうしようもない」、というのはあるかと思いますが、あなたはどう思いますか? 聞いた話によると、国の天然記念物に指定されているオオサンショウウオを見かけたら、市に連絡すべきだとか? 大雨や台風の後に鴨川で見かけることがあると言われてますが、見かけた方は連絡してるでしょうか。疑) 駆除対称のヌートリアも、見かけたら連絡しないと大変なことになるんでしょうかねぇ。。 たしかに、在来だと思われるカモやカラスなどを全く気にせず行動してる姿を見ると、多少考えさせられるところはありますが、、 カモ、カラスの群れの中を傍若無人に歩く巨大外来生物ヌートリア@京都・鴨川 あなたの街でもこういった外来生物とか、厄介な生き物などはいますか? 今後、この駆除対象になってしまっているヌートリアに関する新たな情報が入れば、シェアしたいと思います☆ No related posts.
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day80 仮定法
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日この記事の目次 どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 455/553問。あと98問です。 https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day80 仮定法 If it ——– for his help, we couldn’t have finished our homework. 1 . were 2 . were not 3 . had been 4 .had not been よくある仮定法の問題ですね。 直感的に「彼の助けがなければ、、」のような文になると分かると思いますので、2 . were not か 4 .had not been になるでしょう。 さて、ここで時制を見るわけですが、主文が「we couldn’t have finished、、」となってますので仮定法過去となり、正解は 4 .had not been になります。 ちなみに、仮定法現在なら以下のような文になりますね。 It it were not for his help, we couldn`t finish our homework. …
どうも、コウです。 その世界の人なら当然お気付きだとは思いますが、数年前から英検の合格基準が変わったように感じます。 いや、変わりましたね。 以前は、「問題数の6割以上の正答で合格」というのが基準でしたが、最近はやや違った採点方式を取ってるのでは?と思えます。 いや取ってるでしょう。 簡単に言うと評価対象は、読解、リスニング、英作文 の3技能です。 私が勤務している英会話教室でも、毎回多くの生徒さんが英検を受験しますが、数日前に結果発表された最新のデータを見ると、ある傾向が見えてきました。 「3級以上の合格者の共通点=英作文の点数が高い」 近年、従来のリーディング、リスニングに加え、3級以上の受験者には、一定の文字数の英作文が課せられることになりました。 これからの国際化社会において、主張する力を養うため といった文科省の方針によると思われますが、「今のところ」この英作文重視の傾向があるように感じざるを得ません。 合格者の正答箇所の内訳を見ると、リーディングが50%未満でも、英作文が80%ほどあれば通ってるんです。 リーディングが40%台で、リスニング、英作文が70%台の子も合格でした。 トータルで60%以上という、従来の基準と同じと言えばそうですが、英作文の比重が高いのでは?と感じてる指導者は多いのではないかと思います。 そうなると、従来かなり力を入れてきた語彙、長文読解といったリーディングパートはそこそこにしといて、より重視される英作文に力を入れた方がいいのでは?と思わざるを得ないといったところが、実感になります。 表現力はもちろん大事だと思いますが、読解力をおろそかにはできないでしょう。 賛同していただける方がいることを信じてます。 ここで、個人的な意見を言わせてもらえれば、リーディングが60%以下での合格というのは、、というのが正直なところです。 これは感じてる人もいるかもしれませんが、そもそも60%という基準がどうかな、、と。 50%は実力で解いて(=半分は分かったけど)、あとの10%は勘で塗りつぶしたら合ってて通った! ラッキ~!! といったことも実際に多々起こっています。 それで、「私は英検2級を持ってます。」 すみません。。 私は堂々と言うことはできないと思います。 もちろん、英検協会、文科省なりに根拠、理由といったものがあるのだとは思いますが、私と同じような立場の講師の人たちで、同じように考えている方もいるのでは、と思います。 ことわっておきますが、英検協会、文科省を批判してるわけではありません。 世間には分からない事由というものがあるのは理解してるつもりですが、近年の極端にも思えるような基準の変化といったものに対して、率直に感じてることを正直に述べただけです。 言葉足らずで誤解を招くような描写もあるかもしれませんが、私が現在感じてる正直な気持ちを吐露させてもらいました。 これからの時代、国境がますます薄くなりゆくであろう状況で、世界の共通語である英語という言語の存在感を無視できないことは間違いないと言っていいでしょう。 次世代を担う人材育成を見据えて、関係機関に携わる方々の苦労、努力といったものが常に伝わってくる毎日。 そんな日々が当たり前になるんでしょうね。 一個人の思いを長々と聞いていただき、恐縮でした。 ありがとうございました☆ 最後に、、 最近見つけた 「けっこうすごいんじゃないか!」 って思ったアイテムをシェアさせていただきたいと思います。 英会話学校で17年間教えてますが、ここまでのものはなかなか見られないんじゃ?って思いました。 内容の濃さが半端ない! 無料で提供してもらえるものもあります。 私も毎日届くそのメルマガで勉強させてもらってます。 教師の立場ではありますが、まだまだ知らないことばかりだなぁ、、って思わせてくれるような、ツボをついたような内容のメールが届くので、日々精進させえてもらってる感じです。 「お金を払ってでも、もっと貪欲に勉強したい?」 そんなあなたにも、もちろん素晴らしいサービスがあります。 「この内容でこの価格でいいの?」っていうようなものです。 とりあえず、無料で購読できるので、軽く見てみても全然いいと思いますよ☆ http://www.fruitfulenglish.com/cgi-bin/affiliate/af.cgi?350852 No related posts.
管理人について
はじめまして、京都大好き人間のコウです。
昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。
現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。
時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。
カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。
形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。
「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」
どうでしょう。
判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。
「訳あり」で900点持ってます。
ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。
今受けたらどのくらい取れるかな~
「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】
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