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TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
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TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day114 注意すべきルール
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day114 注意すべきルール I am feeling ——– nervous because I do not know how many people are coming to the meeting. 1 . a few 2 . few 3 . little 4 . a little まず最初に見るのは「few の次には可算名詞、little の次は不可算名詞が続く」という鉄板ルールですね。 今回は「nervous」と、名詞じゃないものが来ていますが、この場合はもちろん不可算名詞扱いです。 ですので、3 . little、4. a little が残ります。 さて、「a」があるだけで、けっこうニュアンスが違ってくる例が今回の問題じゃないでしょうか。 little ほとんど~ない a little 少しは、少しの 的な感じです。 問題文の becuase 以下は「どれくらいの人が来るのか知らないので」という意味になるので、「 I am feeling ——– nervous」の部分は「多少緊張している」と来るのが自然でしょう。 ですので正解は、4 . a little になります。 I have little money. 私はほとんどお金を持ってません。 …
どうも、コウです。 半月程前にアップした下鴨神社の春の風景を、今一度シェアさせていただきます☆ 近くに木製のベンチがあって、ほっこりできるスポットです。 おにぎり、サンドイッチ、お茶、缶コーヒーなど持参すれば、至福のひとときが過ごせるかと思います。 本殿へと導く鳥居が見えてきました。 ここは実際にその場に立っている感覚になってもらいましょう。 実際の水の流れを聞いみて下さい。 http://notrynolife.net/wp-content/uploads/2018/04/video.mp4 ホタルスポットから一分ほどのところです。 ここを抜けると大きな空間が迎えてくれます。 近所なので、夏場とか夜が気持ちのいい時節はたまに夜中に行ったりします。 人ひとりいない真夜中の風景もなかなかのものですよ。 ってことは、ドローン飛ばした人がいるってこと、、!? 境内にはお土産を買えるところがいくつかあります。 この地ならではのユニークなものも沢山あって、見てるだけでも面白いですよ。 御手洗(みたらし)川付近の土産屋さんのこのふきんなんか、「精巧すぎて使えない~!」って思うのは私だけ? 以上、世界遺産に登録されている下鴨神社の春の雰囲気でした。 ほんと、糺の森という原始の森を有するこの境内は、ゆっくり歩き、ボケーっとするには鴨川同様、もってこいの場所ですね。笑) 歴史、文化的価値などを鑑賞しながら歩くのはもちろん、精神衛生的にも頼りにさせていただいてる、かけがえのないスポットです。 京都に来ることがあれば、ぜひ足を運んでみて下さい。 では、またシェアしたくなるような風景に出くわしたら、その時また☆ No related posts.
どうも、コウです。 昨晩、「五山の送り火」を家の目の前から例年通り拝ませていただきました。 部屋から30秒ほどのところから「大」の文字が見えるという、なかなかのロケーションに住んでるんですよ。 くしくも、満月とのコラボという歴史的 (?) 瞬間を見られてラッキーでした! このサプライズは知らされてなかったので、周りの人たちもみな感激してましたね~ しかも、月が出てきたのは点火されて数分後で、「大」の文字が燃え尽きるころには雲間へ隠れて行ったように思います。 何度も見てますが、記憶にない出来事でした。 さて、「五山の送り火」なので五山見たいのですが、それぞれの山がいい感じでちらばってて、よほど高いところでない限り、ひとつの場所から全ては拝めないんですよねぇ。 ラッキーなことに、上の「大」の写真を撮ったところから北へ徒歩3分ほどのところから、もうひとつ見えるんですよ。 「船形」です。 北へ5、6分歩けば、「妙」「法」がなんとか拝める橋があるんですが、そこは激込み!なので避けました。 「船形」を望める橋はそんなに混んでなく( 京都人の私にとっては )、快適に楽しめます。 「送り火」を終えると、夏もそろそろおしまい、というのが京都人の感覚らしいですが、今年はこの異常な暑さのせいで、そんな気持ちにはなれないですね、、 No related posts.
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day125 仮定法
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day125 仮定法 If other things ——– equal, he would accept this offer. 1 . would be 2 . are 3 . had been 4 . were 前回に続いて、文法事項盛り沢山のこの問題に関して引き続き、突っ込んでいきたいと思います。 少しだけ問題を変えました。 ポイントは文頭に「If」があるので「仮定法かも?」と、疑うことです。 ただ、「if」 があっても仮定法でないときもあります。 そもそも仮定法というのは、読んで字のごとく「仮定 = 実際には起こってないこと」ですので、現在のことを話してるのに動詞が過去形になっている、といったものでしたよね。 ということは、「実際に起こるかもしれないこと」に関しては仮定法は使えず、動詞も過去形にはなりません。 If he has time, I think he will do that for you. If he had time, I think he would do that for you. 上の文は「時間があれば、彼はそれをしてくれるでしょう」という可能性を示すものに対して、下の文は「仮に時間があったなら、それをしてくれるんだろうけどね」的な、あくまで仮定の話ということです。 = Because he doesn`t have time, I don`t think …
どうも、コウです。 「英語で名言、哲学を味わう」シリーズ、9作目です。 何のことか分からなければ2分ほど時間をいただき、こちらをどうぞ。↓↓ 英語で名言、哲学を味わう1さて今回シェアする名言はこちらです。 文字が小さいですが、最後まで読んでいただけましたか? ネルソン・マンデラ という人に関しては語る必要はないでしょう。 傑物とは思ってましたが、こんな逸話があったとは! 実話であることを祈ってます。 マンデラの返しの言葉が機知に富みすぎていて「ホントの話なの?」って疑ってしまうからです。 彼を受け持った先生が「いろんな意味で」気の毒ですね。 Related posts: 英語で名言、哲学を味わう5 英語で名言、哲学を味わう6 英語で名言、哲学を味わう12 英語で名言、哲学を味わう13
管理人について
はじめまして、京都大好き人間のコウです。
昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。
現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。
時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。
カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。
形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。
「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」
どうでしょう。
判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。
「訳あり」で900点持ってます。
ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。
今受けたらどのくらい取れるかな~
「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】
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