今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。
「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
本日も5問解きました。
180/553問。あと373問です。(あと、、?)
https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト
それでは今日のレッスンを始めましょう。
TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
投稿日:2019-09-01 更新日:
今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。
本日も5問解きました。
180/553問。あと373問です。(あと、、?)
https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト
それでは今日のレッスンを始めましょう。
執筆者:notrynolife
関連記事
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day128 差がつくイディオム
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day128 差がつくイディオム The boy has an alibi, so, he ——– been there. 1 . would have 2 . should have 3 . cannot have 4 . might have まずは文脈を見てみましょう。 「その子はアリバイがあるので、そこに~だ。」といった感じになりますね。 選択肢を見なくても、「そこにいたはずがない」といったニュアンスの言葉がはまると、直感的に分かると思います。 正解は、3 . cannot have になります。 もちろん「can`t have」でもOKですよ。笑) それぞれの選択肢を入れて見ていきましょう。 he would have been there. そこにいただろう。 he should have been there. そこにいたはずだ。or そこにいるべきだった。 he might have been there. そこにいたかもしれない。 「should have」は文脈によって2つの意味を取りうるので注意が必要です。 他にも「must have ~ = ~したに違いない」「needn`t have ~ …
どうも、コウです。 「英語で名言、哲学を味わう」シリーズ、16作目です。 何のことか分からなければ2分ほど時間をいただき、こちらをどうぞ。↓↓ 英語で名言、哲学を味わう1さて今回シェアする名言はこちらです。 人為的ではなく、自然の状態でこれが存在したとしたら、それだけで拍手もんですよね。 私なら食べられず、ずっと置いておくと思います。 食べられるのが運命の種ですが、こういった感情もあるのかと。 Related posts: 英語で名言、哲学を味わう5 英語で名言、哲学を味わう6 英語で名言、哲学を味わう12 英語で名言、哲学を味わう13
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day100 名詞節
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net さて、前回で553問すべて解き終えたのですが、振り返ってみると、この3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものがけっこうあることが分かりました。しばらくはその辺りを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day100 名詞節 ——– Ms.Harrison is the best person for this job is obvious to everyone. 1 . That 2 . When 3 . Which 4 . Though 空欄がなくても、この文は成立してそうに見えますが、どこかおかしなところがありますね。 そうです。動詞 is がふたつ座ってます。 動詞自体はひとつの文にいくつあってもいいのですが、いわゆるメインの動詞は一文に一つです。 ということは、今回の問題に関しては、 最初の is はどうやら節の中の補助的な動詞になりそうですね。 つまり、後の方の is がこの文の動詞になりますので、その前の部分がすべて主語ということになります。 「主語 = 名詞(節)」ですので、「——– Ms.Harrison is the best person for this job」の部分を名詞にする、ですので正解は、1 . That になります。 ん?よく分からない? I know that English is a simple language. …
TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day38 注意すべきルール
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 200/553問。あと353問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day38 注意すべきルール He made a request that there ——– an investigation for analysis of domestic legislation relating to the Swords and Firearms Control Law. 1 . were 2 . be 3 . are 4 . was 今回のはまさに「The 文法!」といった感じの問題で、知識として知らないと間違ってしまうかもしれません。 4 . was が一番人気かと思いますが、あなたは選んでないでしょうか? 最近はあまり見ないようになりましたが、元々は「 He made a request that there should be an investigation、、」という風に should が入ってました。 ですので、当然その次に来る動詞は原形になります。 が、、 ここで厄介なのが、「should」は省力されることが多く、その場合でも元々の意味合いから動詞は原形で、というところです。 ということで、正解は、2 . be になるわけですが「、、there …
どうも、コウです。 TOEIC Part7 のリーディングセクションについて、ふと頭に浮かんだことがあるのでシェアしたいと思います。 TOEIC Part7 の問題と向き合うとき、私の経験上、実際に自分がその状況にいると想定して 読むと、頭に入ってきやすいことがあります。 今回は、E-mailとか求人系の広告文と対峙するあなたを思い浮かべて下さい。 まず見て欲しいのが、「誰から誰へのメールか」ということです。 少し脱線しますが、あなたが日本語で会話しているとき「実は無意識で相手の言うことをある程度予想してる」、と言われると驚きますか? おそらくそうだと思います。 だから完璧に聞きとれる。 外国語である英語ならなおさら、予想しながら聞いた方が断然理解力は上がると思います。 Part7 のリーディングも当然同じことが言えて、漫然と目の前にある文字を追うのではなく「こういう件名で、上司から部下へ送られてるから、苦情のメールかな?」 または「仕事上のお願いとか?」みたいに、まずは軽く予想してみる。 で、最初の文章の段階で、たいていはどういった内容のメールかがわかるので、そこからは 実際に自分に書かれたもの と想定し、ある程度話の流れをを予想しながら読む。 実際にあなたが自分宛に届いたメールなどを読む場合、無意識でこの作業をしてるはずです。 予想通りの展開が書かれていた場合、かなり早く、かつ正確にその問題に関しては理解できるでしょう。 TOEIC は実際の仕事の現場で目にするようなシチュエーション、文書内容が多いと思うので、こういったシミュレーションはしやすいかと思います。 一流の人はみなやってるんじゃないですかね。 準備は大きく物を言う。 以上、簡単ですが、私が感じてることをシェアさせていただきました。 試してみれば、今までと多少違う感覚を得られるかもしれませんよ☆ No related posts.