TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日

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TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day141 決まり文句

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5予想問題155 Day141 決まり文句     The patterns of communication in Japan have much ——– the fact that Japan is an island country.   1 . to do with 2 . to do to 3 . doing as 4 . do of     これは知識問題ですね。あなたが知ってたら秒殺で選べると思います。   「… have to do with ~ = … は ~と関係がある」という慣用句でした。   ですので正解は、1 . to do with になります。   個人的には「much」よりも「a lot」の方をよくみるような気がしますが、どうでしょうか。   さて、「pattern」という単語ですが、日本語でも普通に使われていて、「パターン、型、様式」のようなニュアンスをもった言葉だと認識されてるかと思いますが、理系の読み物でこいつと会ったときは、やや注意が必要かもしれません。   …

英語で名言、哲学を味わう4

どうも、コウです。 「英語で名言、哲学を味わう」シリーズ、4作目です。 何のことか分からなければ2分ほど時間をいただき、こちらをどうぞ。↓↓ 英語で名言、哲学を味わう1   さて今回シェアする名言はこちらです。     短い言葉の中に真理が埋め込まれてるような、私の好きなタイプです。 ちなみに、この名言を理解するには「reason」 という言葉を理解する必要があります。 「理由」ではないですね。 「 理性 」   おそらく一番適切な日本語かと思います。   Related posts: 英語で名言、哲学を味わう6 英語で名言、哲学を味わう12 英語で名言、哲学を味わう13 英語で名言、哲学を味わう14

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day125 仮定法

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/   このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day125 仮定法   If other things ——– equal, he would accept this offer.   1 . would be 2 . are 3 . had been 4 . were     前回に続いて、文法事項盛り沢山のこの問題に関して引き続き、突っ込んでいきたいと思います。   少しだけ問題を変えました。   ポイントは文頭に「If」があるので「仮定法かも?」と、疑うことです。   ただ、「if」 があっても仮定法でないときもあります。   そもそも仮定法というのは、読んで字のごとく「仮定 = 実際には起こってないこと」ですので、現在のことを話してるのに動詞が過去形になっている、といったものでしたよね。   ということは、「実際に起こるかもしれないこと」に関しては仮定法は使えず、動詞も過去形にはなりません。     If he has time, I think he will do that for you.   If he had time, I think he would do that for you.   上の文は「時間があれば、彼はそれをしてくれるでしょう」という可能性を示すものに対して、下の文は「仮に時間があったなら、それをしてくれるんだろうけどね」的な、あくまで仮定の話ということです。   = Because he doesn`t have time, I don`t think …

TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day40 イディオム

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155!   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日この記事の目次 どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 210/553問。あと343問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。     TOEIC Part5 予想問題155 Day40 イディオム     We appreciate the ——– in meeting the requirements of many customers.   1 . difference  2 . difficult 3 . differ 4 . difficulty     なかなかの良問じゃないですかぁ。   「the」があるので、まずは名詞が入ることが分かります。1 . difference か 4 . difficulty ですが、ここで今回の文中に出てきている単語、表現の意味をおさえておく必要があるでしょう。     meet the requirements of many customers 多くの顧客の要望を満たす、に応える。   「meet」は「meet the needs = ニーズを満たす」といったようにも使われてますね。     次に「appreciate」です。   「感謝する、理解する、鑑賞する」といった意味がありますが、ここでは「理解する」が妥当ですよね。   ここで、1 . difference、4 . difficulty を比較してみると、「難しさ」という意味の 4 . difficulty に軍配が上がります。     TOEIC Part5対策ポイント: meet …

TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日 Day4 関係代名詞

どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日からあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日この記事の目次 どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   本日も5問解きました。 20/553問。あと533問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5 予想問題155 Day4 関係代名詞     In this company, there are many employees, some of ——- are freshmen.    1 . which  2 . whom 3 . those 4 . them     4 . them を選びませんでしたか?     失礼しました。   「そんなミスはしないよ!」ですね。   正解は、2 . whom です。   「some of ~ とあるので、of の次には目的格、しかも employees を受けて人に関する目的格 whom が来る。」というわけです。   さっぱり分からん!   たしかに、、   文法説明ってときに日本語自体が意味不明っぽくなりますよねぇ。   個人的にそういうのは好きじゃないので、私なりのシンプルな見方をお伝えします。   TOEIC Part5対策ポイント:「 , 」があれば、whom か which、なければ them     …

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はじめまして、京都大好き人間のコウです。

昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。

現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。

時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。

カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。

形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。

「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」

どうでしょう。

判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。

「訳あり」で900点持ってます。

ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。

今受けたらどのくらい取れるかな~

「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】

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