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TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
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どうも、コウです。 「英語で名言、哲学を味わう」シリーズ、13作目です。 何のことか分からなければ2分ほど時間をいただき、こちらをどうぞ。↓↓ 英語で名言、哲学を味わう1さて今回シェアする名言はこちらです。 間違っていたら、すみません。 古代中国の思想家、老子の言葉ですかね。 過去を悔やまず、未来を懸念せず、今を生きられれば、心は平穏なり。 「分かっちゃいるけど、なかなかそれが難しいんですよね~」 ってこぼしたら、老子先生はなんとおっしゃるでしょうかね。 Related posts: 英語で名言、哲学を味わう6 英語で名言、哲学を味わう12 英語で名言、哲学を味わう14 英語で名言、哲学を味わう15
TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日 Day56 分詞構文
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ 本日も5問解きました。 290/553問。あと263問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day56 分詞構文 ——– the wolf, the dog likes to chase things that move. 1 . As descended 2 . Descending to 3 . Descended from 4 . Descending from 分詞構文の問題ですね。 分詞構文を簡単に説明すると、「前後の文の主語が同じ時に、前文の主語を省略し、動詞の~ing から始める文」のような感じですかね。 ちょっとだけ面倒なのが、~ing の前に接続詞が隠れてる場合が多いので、それを想像して文意を取る必要があります。 今回は「descend」というやや馴染みのない単語が登場してますので、この意味が分からずてこずった方もいるかもしれませんね。 descend = 降りる、( 性質、財産などが) 伝わる ここから、be descended from ~ = ~の子孫であるという熟語にたどり着きます。 ですので、正解は 3 . Descended from になります。 上述した分詞構文のルールに沿って前半部分を作ると、 「Being descended from the wolf,」 という形になりますが、受け身を表すbe動詞は省略されますので、「Descended from the wolf,」という形になります。 Descended from the wolf, the dog likes to chase things …
TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day25 動詞 + 前置詞
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 135/553問。あと418問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day25 動詞 + 前置詞 One of my subordinates came ——– with a cold on the first day of his business trip to Singapore. 1 . back 2 . across 3 . up 4 . down 聞いたことある表現と言えば「come across with ~ 」= 「~に偶然出くわす」、「come up with ~」 =「 ~を思いつく」じゃないでしょうか。 「came across with a cold」 で、「偶然かぜに出くわす = かぜをひいてしまった」 という感じで、2 . across にしませんでしたか? 私はしました。 そして、正解は 4 . down でした。汗) 一応、最悪と言える状況下で …
どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私コウ独自の企画を立ち上げたいと思います。 実際のTOEICの文法セクション (Part 5) に出そうな問題を毎日 (できれば) 5問ほど解き、その中で「気になった=これはしゃべりたい!」と思うような問題に関して、私独自の解説を施していきます。 毎回5題ほど解くとすると、全部で553問あるので単純計算で約110回分の記事が生まれるということですね。 もし、がんばって毎日記事をアップしても、4ヵ月ほどの長丁場になりますねぇ。 ん、長丁場ですか? あなたが、いつまでに何点くらい取りたいかにもよると思いますが、これからの人生にかなりの影響を与えうることを得るのに、たったそれだけの時間しかかからないなら、おいしくないですか? この企画が好評を得れば、新たな企画 (おそらくPart 6)も立ち上げたいと思います。 あなたの期待に応えられるよう私なりにがんばりますので、まずは4ヶ月ほどお付き合い、お願いします☆ No related posts.
管理人について
はじめまして、京都大好き人間のコウです。
昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。
現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。
時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。
カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。
形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。
「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」
どうでしょう。
判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。
「訳あり」で900点持ってます。
ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。
今受けたらどのくらい取れるかな~
「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】
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