TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日

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TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day81 イディオム

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   本日も5問解きました。 460/553問。あと93問です。 https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。     TOEIC Part5予想問題155 Day81 イディオム     ——– we supply to over million customers across the country, it is in our best interests to keep billing systems as efficient as possible.   1 . Given that 2 . Regardless 3 . Although 4 . Even though TOEIC Part5 っぽい問題ですね~   3 . Although、4 . Even though は同じような意味なので、ここでは除外です。     さて、今回の問題はここでコンマ前後の文の関係を見ないといけません。   主文は「できるだけ効率の良い請求システムを維持することが、我々の最大の利益になる」といった感じですね。   前の文は「当社は国中に百万人以上の顧客がいます」的な感じです。   このふたつを自然な感じでつなげると、「多くのお客様を抱えているので、効率化が必要」といったものになり、「Regardless ~ =~にかかわらず」は、ここでは適さないので、正解は 1 . Given that になります。   あまり馴染みがないかもしれませんが、「Given that ~ …

TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日 Day149 可算・不可算名詞を伴う語

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは?  このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5 予想問題155 Day149 可算・不可算名詞を伴う語     ——– of the workers in this office are going on a trip next weekends   1 . Quite 2 . Quite a few 3 . Quite a little 4 . Quite much     まず「Quite」は「かなり、非常に」という意味の 副詞 です。   副詞は、あなたもご存知のように、動詞、形容詞、他の副詞を修飾するものなので、本問のように「前置詞」の of の直前には来ません。 よって、1 . Quite は消えました。さて、今回の問題で注目すべきところは「Quite」ではなく、その後にある「 a few、a little、much」です。 a few →  後に「数えられる名詞 = 可算名詞」が続く。 a little、much → 後に「数えられない名詞 = 不可算名詞」が続く。     「——– of the workers」と、「複数形」になっていますね。   複数形で語尾に「s」が付くのは「数えられる名詞」ですので、正解は、2 . Quite a few になります。ちなみに、「quite a few ~ = …

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day12 関係代名詞

どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/   本日も5問解きました。 70/553問。あと483問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5 予想問題155 Day12 関係代名詞この記事の目次       A lot of people like spring ——– the cherry blossoms bloom.   1 . in which  2 . who 3 . which 4 . whom     「簡単すぎるよ、この問題~!」 もしそう感じたら、今日のところはサヨウナラです。。 でも、意外と間違える人いるんですよ。 先行詞が時を表す spring なので、「when」 が一番似合うかと思いますが、選択肢の中にないですねぇ。 3 . which を選んでしまう人もいるかもしれませんが、ちょっと足りないんですよねぇ。   TOEIC Part5対策ポイント:関係代名詞でどうしても迷ったら、普通の文章を作ってみる。   ん? どういうこと?   先行詞以下の部分「spring ——– the cherry blossoms bloom.」 を普通の文にすると、「Cherry blossoms boom in spring.」    となりますね。   先行詞の前に in が現れました。   spring which cherry blossoms bloom in = spring in which cherry blossoms bloom.   といった具合になります。   訳: 多くの人々は、桜が咲く春が好きです。   本日もありがとうございました。 それでは、明日のレッスンで! …

ブログの記事の書き方は? コツはある心理学的手法だった!

どうも、コウです。 この記事を読んでいると言う事は、あなたはブログの記事の書き方について何かしらの興味があると言う事ですね。 ・どうやってキーワードを選べばいいのか・どれぐらいの長さの記事を書けばいいのか・レイアウト、文章の装飾、文字の大きさなどはどうするか などなど、チェックポイントがいくつかあります。 「そういうのはいいから、実際に文章を書いていく時、どうやって書いていけばいいかコツを教えてよ。」 そう思ったかもしれません。 そうですね。 ブログの記事に入れるタイトル、キーワードなどを決めた後、「よし、これから書いていくぞ!」って言う時、なかなか手が動かないというのが現実かもしれませんね。 そんな人のために、1つの書き方のコツと言うものをお話していきたいと思います。 これを身に付ければ、もう文章を書くときに困る事はありません。 ブログの記事の作成に使えるPREP法この記事の目次 PREP法を聞いたことがあるでしょうか。 Point       結論 Reason    理由 Example  具体例 Point       結論 最後に来る2つ目の結論は、1番目の結論で話したことを言葉を変えて補足、強調するといった具合です。 文章の書き方にはいろいろなものがあると思いますが、あなたが学びたいのはブログの記事の書き方。 そして書いた記事を、1人でも多くの読者に最後まで読んでもらいたい。 そう思っていますよね? そのために有効なのがこのPREP法です。 では、なぜこの法則が有効なのか見ていきましょう。   ブログ記事の作成に使えるPREP法が心理学的に有効な理由 見たところ、とりわけ驚くような方法を使っているようには見えないこの法則。 実は心理学的効果を狙って作られた手法なのです。 先程も言いましたが、ブログに記事を書いても読んでもらえなければ意味がありません。 読んでもらうためにはブログ記事の初めの部分で、読者に興味を持ってもらう必要があります。 つまり最初にしっかりと「言いたいこと=結論」を言うわけです。 人間というのは、早く結果が知りたい生き物なんですね。 ですからまず出だしで、その欲求を満たしてあげるわけです。 で、ひとまず心理的に安心したところで、次に「その結論、ほんとに合ってんのかな?」 こうなるわけです。 ここで来るのが2番目の「理由」になります。 理由の説明だけでもいいのですが、より説得力を持たせるために3番目でやることは、その結論を後押しするような「具体例」について述べることです。 なかなか万人に分かりやすい例と言うのは難しいかもしれませんが、なるべく納得しやすいものが良いでしょう。 先に述べた「理由」をより強固なものにするために、ここをしっかりと入れるのがコツです。 最後に「結論」を強調しておきます。 「2、3番目で説明したように、1番目が成り立ちますよ」と言う具合ですかね。 これで完成! 非常にシンプルですよね。 では、私たちも実際に、PREP法3番目の具体例について見ていきましょう。 ブログ記事の作成に使えるPREP法の具体例 「リスニングができなければ英会話はできない」というトピックがあったとします。 PREP法で説き下すと、このようになります。 Point リスニングができないと英会話は上手くなりません。 Reason 「リスニング=聞いている事」がわからなければ答えようがないからです。 つまり会話になりません。 Example 「Do you have time tonight?」→ 「 Four dollars.」「今晩時間がありますか?」と聞かれて「400円です」では、相手もびっくりですね。 「え? 400円出したら時間作ってくれるって意味かな?」て思ってくる相手だったら、ラッキーですねが、そんな聖人君子はいません。Point 今見た例のように、最低限のリスニングができないと会話が成り立たなくなります。 というわけで、英会話が上手くなりたいと思ってる人は、まずはリスニング力をあげましょう。スピーキングに関してはその後でも遅くはありません。^^ 以上、当たり前すぎる例ですが、基本的な筋はこういった感じになります。 【PR】現金1万円か仮想通貨リップル1万円分がもらえる!           https://jisedai.me/alpcr/?a10=NNV2m ブログ記事の作成のコツは心理学的手法にあった いかがでしたでしょうか。 とても簡単だと思いませんか? 気づいてないだけで、日常生活の中でも所々で使われている法則かもしれませんね。 「あいつ、人を説得するのうまいよなぁ、、」 もしかしたら、意識的にPREP法を使ってたりして。。 別に、この法則でなければダメだと言ってるわけではないですよ。 ブログの記事は読まれないと意味がありません。 自分が好きなことを好きなように書いても、読者に響かなければ途中でサヨナラされてしまいます。 読者にスムーズに話を最後まで読んでもらえるようなブログ記事の書き方 心理学的に人に訴えるPREP法には、そのコツがちりばめられてるのです。 今あなたが読んでいるこの記事も、PREP法で書いたものです。 少しは納得していただけたでしょうか。笑) 慣れれば、タイトル、見出し、キーワードさえ決めてしまえば、比較的スムーズに記事を書き進めていくことができるようになります。 何事もコツさえ掴めば楽なもんです! 最後までお読みいただきありがとうございました。 あなたが記事を書くのが以前よりも楽になった、そう思える日がすぐ来ることを祈ってます。 人気ブログランキング いつも応援して頂き、ありがとうございます。 No related posts.

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day139 覚えておきたい名詞

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !   今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/   このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。     TOEIC Part5予想問題155 Day139 覚えておきたい名詞     A server ——– caused a lot of transactions to be interrupted for a while yesterday.   1 . circulation 2 . situation 3 . fiction 4 . malfunction     名詞の意味を問う問題ですね。   文脈から、「A server ——– が、a lot of transactions を interrupted させた = A server ——– が、たくさんの取引を中断させた」的なニュアンスになることが分かるかと思います。   ですので、「 ——–」の部分にはネガティブな感じの単語が入ると予想でき、仮に意味を知らなくても消去法で選べるんじゃないでしょうか。   正解は、4 . malfunction になります。   「malfunction = 故障、機能不全」という意味ですが、「mal」という接頭語がつくと「うまく機能してない」的な意味をそえるようです。   他にも「malnutrition = 栄養失調」、「malformed = 不格好な、奇形の」といったものがあります。   ちなみに、「mal」をどっかのサイトで調べたら、「mal = 悪」と出てきました。 韻を踏んでるようでセンスを感じますが、ちょっとかわいそう、って思うのは私だけでしょうか。。     TOEIC Part5対策ポイント: 「mal = 悪、不調、おかしい」という意味の接頭語 …

管理人について

  •          【 このブログを書いている人

 

はじめまして、京都大好き人間のコウです。

昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。

現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。

時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。

カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。

形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。

「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」

どうでしょう。

判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。

「訳あり」で900点持ってます。

ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。

今受けたらどのくらい取れるかな~

「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】

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