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TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日
TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆
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TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日 Day83 イディオム
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ 本日も5問解きました。 470/553問。あと83問です。 https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day83 イディオム He ——– complain about the treatment. 1 . may as well as 2 . may have 3 .may well 4 . may be 「あ~、高校の時の文法書に載ってた意味不明のイディオムや~!」 そう思いませんでしたか? まず、2 . may have、4 . may be は、complainという動詞があるのでサヨナラですね。 He may have complained なら「不平を言ったかもしれない」という自然な文になりますが、、 残りのふたつはシンプルに意味を覚えるしかないですね。 正解は、3 .may well になります。 TOEIC Part5対策ポイント: may well ~ = ~するのももっともだ may as well ~ = ~する方がいいだろう ぶっちゃけ、覚え辛いし、実際この表現を使っているネイティブを見たことないですが、まぁ、試験なので丸暗記しときましょう。 訳:彼がこの処遇に不満を言うのももっともだ。 本日もありがとうございました。 それでは、明日のレッスンで! お役に立てたなら、ポチッとお願いできればうれしいです☆ 人気ブログランキング 【PR】スタディサプリENGLISH「TOEIC(R)対策 パーソナルコーチプラン」 「スコアを上げたいけど、何をどうやってやればいいか分からない。」 あなたの悩みを解決してみませんか。 …
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155日Day68 注意すべきルール
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日この記事の目次 どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 380/553問。あと173問です。 https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day68 注意すべきルール We heard a car ——– in front of our building. 1 . stop 2 . stopping 3 . stopped 4 . have stopped 知覚動詞の問題ですね。hear、see、feel など、五感を使う動詞を知覚動詞と呼びます。 「知覚動詞+目的語+動詞の原型」の形になりますので、1 . stop が正解になりす。TOEIC Part5対策ポイント: 知覚動詞 + 目的語 + 動詞の原型 I saw a kitten cross the street. 子猫が通りを渡るのを見た。 I saw a kitten crossing the street. 子猫が通りを渡ってるのを見た。 上は「渡り終えるまで見た」で、下は「渡ってるところを見たけど、渡り終えたかどうかまでは見てない」という、細かな違いが昔習った高校英語ではありましたが、この知識を要求している試験問題は見たことないですね。 ちなみに受け身になると、to が現れることに注意! A kitten was …
どうも、コウです。 「英語で名言、哲学を味わう」シリーズ、2作目です。 何のことか分からなければ2分ほど時間をいただき、こちらをどうぞ。↓↓ 英語で名言、哲学を味わう1 さて今回シェアする名言はこちらです。 深い、、 さすがは、といった感じですね。 ブルース・リー 1970年ごろのアメリカはアジア人に対する偏見があり、ハリウッドデビューを試みる彼もなかなか認められなかったようです。 白人俳優にカンフーを教えたり、運転手役で映画に出たりという時代があたっとか。 苦労を味わった人間ならではの、愛情を感じる言葉ですね。 Related posts: 英語で名言、哲学を味わう6 英語で名言、哲学を味わう12 英語で名言、哲学を味わう13 英語で名言、哲学を味わう14
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day127 最上級
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day127 最上級 ——– all the candidates applying for this position, Mr.Suzuki seems to be the most promising. 1 . On 2 . Between 3 . Through 4 . Of 文全体から最初の部分は「全ての応募者の中で」という意味になるかな、と予想できると思います。 「between」 は2つのことを比較する時に使われるので、ここではNG。 後の選択肢を見ると正解は、4 . Of しかないですね。 最上級を表現している文にセットでよく使われるのが、この「of」の他に「in」があります。 「of」は数を表す語句の前に来るのに対し、「in」は組織、集団などを表すものの前に来ます。He can run the fastest of all the classmates. He can run the fasterst of the five. 5人の中で一番足が早い。 He can run the fastest in his class. 「all」は「全ての」という意味なので、数を表してるといえますね。 ちなみに、今回の問題は3つ以上の対象を比較する「Among」でもいけますね。 TOEIC Part5対策ポイント:of + 数 in …
TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day100 名詞節
どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 ! 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net さて、前回で553問すべて解き終えたのですが、振り返ってみると、この3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものがけっこうあることが分かりました。しばらくはその辺りを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5予想問題155 Day100 名詞節 ——– Ms.Harrison is the best person for this job is obvious to everyone. 1 . That 2 . When 3 . Which 4 . Though 空欄がなくても、この文は成立してそうに見えますが、どこかおかしなところがありますね。 そうです。動詞 is がふたつ座ってます。 動詞自体はひとつの文にいくつあってもいいのですが、いわゆるメインの動詞は一文に一つです。 ということは、今回の問題に関しては、 最初の is はどうやら節の中の補助的な動詞になりそうですね。 つまり、後の方の is がこの文の動詞になりますので、その前の部分がすべて主語ということになります。 「主語 = 名詞(節)」ですので、「——– Ms.Harrison is the best person for this job」の部分を名詞にする、ですので正解は、1 . That になります。 ん?よく分からない? I know that English is a simple language. …
管理人について
はじめまして、京都大好き人間のコウです。
昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。
現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。
時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。
カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。
形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。
「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」
どうでしょう。
判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。
「訳あり」で900点持ってます。
ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。
今受けたらどのくらい取れるかな~
「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】
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