TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日

TOEICの文法問題対策がメインですが、お得なモニター情報、京都情報、仮想通貨などもやってます☆


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無料で仮想通貨が毎日もらえる!期待したい仮想通貨SwiftDemandの将来性。

どうも、コウです。 最近、仮想通貨についていろいろと勉強してますが、おもしろい情報をゲットしました。 あるサイトへ登録して、毎日「コイン下さい!ボタン」をクリックすると、無料で100コインくれる。 うそみたいですが、私が実際に登録して毎日100コインもらってるので本当でしょう。 かなりマイナーなサイトかもしれませんが、登録しておいて何も損はないし、むしろ将来的には得する可能性も充分にあるのでは、と個人的には思いたいですね。 今回は、毎日無料で仮想通貨がもらえる「Swift Demand」という仮想通貨についてお話していきたいと思います。 仮想通貨Swift Demandとは? 「ベーシックインカム」というのはご存知ですか? 簡単に言うと「国民が最低限度の生活を営めるように、政府が全国民に現金を定期的に支給する社会保障制度」です。 Swift Demandとは、そのベーシックインカム (basic income) の実証実験を検証するために作られた仮想通貨になります。 この仮想通貨のサイトは、ベーシックインカムを簡単に体験できるようにという目的で作成され、何よりおいしいのが、何もしなくても毎日仮想通貨がもらえるという点です。 近年、AI技術がすごい勢いで発達してますよね。 それにより、今まで人間がやっていた仕事がAIやロボットが担うようになり、人が行っていた多くの労働が機械化される、そんな時代がすぐそこまできてるといって過言ではないのです。   「じゃあ、仕事がなくなった人はどうするの?」 困りますよね。 そこで失業しても最低限の生活を保証する制度とうのがベーシックインカムという制度になるわけです。 生活保護みたいなもの? って思うかもしれませんが、少し違います。 ベーシックインカムは、事務手続きなどの時間、手間なしに全国民に無条件で支給されるという、シンプルな保証制度 です。 管理画面の「Claim」=「コイン下さい!ボタン」を押すと毎日コインをもらえます。 登録者が500万人に達するまで続く予定となっているようですので、早いもの勝ちですね。 サイトの情報によると、この記事を書いた2018年1月23日時点での登録者数は 59,600人ほどでした。 ちなみに、2019年7月27日 14:10時点では、497,279人となってました。 参考までに☆ ただ、500万人より少ない人数でキャンペーン終了というのも、海外サイトでは珍しくないので、あしからず。。 「でも、聞いたことないし、何の価値もない通貨じゃないの?」 私も始めてこの情報を目にしたとき、そう思いました。 現時点、上場もしてないので無価値かと思いきや、実はすでにこの通貨を使えるお店があるみたいなんです。 ・バンコクのバーで、500Swiftで生ビール1杯サービス ・100 swiftで広告記事を書いてもらえる ・6000 swiftでTシャツが買える 日本なら、大阪の月イチ開催BARで、1000 swiftで「最初の1杯+おつまみ」を提供 などなど、これからもっと増えていくかもしれません。 仮想通貨Swift Demandのもらい方 まず、https://www.swiftdemand.com/?referred_by=cryptosatoshi にアクセス。 ブラウザーを「Google Chrome」にしていれば、右クリックして「日本語に翻訳(T)」で、日本語に切り替わります。 そこで画面右上の「サインアップ」を選択し、ユーザー登録を行います。 名前、メールアドレス、パスワードなどを設定するだけです。 その際、「迅速デマンド」という微妙な日本語は気にせずに行って下さい。 「サインアップ」が完了すると、登録先のメールアドレスに以下のようなメールが届くかと思います。 「Confirm my account」をクリック。 移動したサイトでログインして、「Verify Identity」をクリックし、「Name」「Address」などを登録。 なお、電話番号「Phone Number」は、携帯番号の頭に「+81」を入れます。 「090」なら「+8190」という具合ですね。 すべての登録が終わると、コインがゲットできます。 ユーザー画面に移動して、画面左側の「Claim」をクリックして、100コインゲット! これは、24時間ごとにもらうことができます。 仮想通貨Swift Demand を勧める理由 なぜ、Swift Demand を紹介するのかと言うと、将来的にはこのコインで商品やサービスを購入できたり、このコイン自体に価値が出てくる可能性があるからです。 前述したように、すでにこのコインで商品、サービスを購入できるところもあります。 登録者が500万人に達するまでは、毎日100コインもらえるので、コインが大化けする日のために、毎日コツコツと貯めておきましょう。笑) 将来このコインがどういう風な価値を持つかは分かりませんが、別に貯めておいて損をするわけでもないし、それこそものすごい価値を持たないとも言えないので、遊び半分でもやっておいていいんじゃないでしょうか。 https://www.swiftdemand.com/?referred_by=cryptosatoshi 最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。 将来これらのコインの価値があがって儲かることを祈りましょう! 人気ブログランキングいつも応援して頂き、ありがとうございます。 【 PR 】フルーツフルイングリッシュ http://www.fruitfulenglish.com/cgi-bin/affiliate/af.cgi?350852 星の数ほどあろうかという英語学習サイトの中でも「最高のサイトのひとつ」と言ってもいいと思います。 英会話学校で13年以上 (2019.7月現在) 教えてますが、ここまでのものはなかなか見られないんじゃ? 内容の濃さが半端ない! 700問~800問近い問題の中から厳選された、詳しい解説付きの問題が毎日無料で6問送られてくるという、ありがたさ☆ 英作文、英文ライティングのスキルもつきそうです。 Fruitful English No related posts.

コインチェックのハッキング(1.26事件)から学ぶ安全な資産管理の方法

どうも、コウです。   今、仮想通貨業界はコインチェックの話題で持ち切りですね。 コインチェックが失ったNEMの総額:650億円 東京スカイツリーの総工費 :650億円   気づいたらスカイツリーがなくなってた。   笑えないことになってます。   コインチェックに起こったこととその影響 2018年1月27日未明、コインチェック社は被害者にNEM(ネム)の全額返金を発表しました。 ただ、期日については何も触れていません。 そして今日金融庁からの処分が決まり、警察の操作も入りました。 仮に、コインチェックが倒産しないように、発表通り返金したとしましょう。 ところが、警視庁の操作の長期化により、今後金融庁の許可が降りなければ、倒産はなくても顧客離れも含め廃業もあるかな、という見方もあります。 私の友人がコインチェックでリップルを、その友人がネムを購入しました。 どちらも、コインチェックが金融庁の仮想通貨交換業の許可を持ってないことを知らなかったのです。 コインチェックといえば今回の事件が起こる前から、国内取引所としては最も名の知れたところで、ただそれだけの理由で「とりあえずコインチェックで登録しておこう」的な風潮が世間に浸透していた。 そう思うのは私だけでしょうか。 登録した人の中で、はたしてどのくらいの割合の人が、金融庁からの許可がないことを知っていたか。 杜撰な企業体質により、今回多くの人たちが辛い目に遭っているのは、本当に残念としか言い様がありません。   仮想通貨交換業の許可を保有している国内取引所はたくさんあります。 bitFlyer、Zaif、bitbank.cc などが、いわゆる大手と言われている取引所になりますので、もしもの時に備えて安心な取引所でトレードすることをお勧めします。 コインチェック事件が起こった理由 そもそも今回の事件は、コインチェック側のセキュリティに対する意識の低さが原因といえるでしょう。 端的に説明すると、以下のセキュリティ項目を怠ったのが原因とされています。 ・取引の際に複数の電子署名が必要で、より安全性が高いマルチシグの採用 ・顧客口座をインターネットに接続していないオフラインで管理するコールドウォレットの採用 ※マルチシグとはウォレットの秘密鍵を分割して管理する技術のことです。   いくらセキュリティを強化しても、そこを破りたいというのがハッカーの醍醐味。 「絶対というセキュリティは存在しえない。」 IT企業勤務の友人が言ってました。 強固なセキュリティが作られたら、それを破るための方法が開発される。 結局はいたちごっこということですね。 ですので、顧客の口座といった最重要資産は、インターネットにつながっていないオフラインのコールドウォレットで管理するのが、仮想通貨を扱う取引所では不正アクセス対策として常識となっているはずなのです。   「ではなぜ、そんな大切なことを怠っていたのか?」 その理由を聞かれると、 「他に優先すべきことがあった」大塚雄介取締役 「技術的に難しく、対応できる人材が不足していた」和田晃一良社長 といったもの。 マルチシグ、ハードウォレット共に、顧客の資産を安全に管理するためには必要なもので、仮想通貨技術の普及を目指す国際団体からも推奨されています。 ですので、「コインチェックほどの大手取引所が、そんな初歩的なセキュリティー対策をやっていないはずがない!」と思っていたのですが、やってなかったみたいです。。   コインチェック事件にまつわる噂   2018年1月28日現在、コインチェックの口座からの出金はできない状況になってます。 これが何を物語るのか。 出金可能な通常の状態だと、大量の顧客が出金手続きをする恐れがあるから。 というのが、大方の見方になってるようですが、真実はどうでしょうか。   知り合いにNEMを盗ませ、ハッカーの仕業と発表。 ↓ 1年後くらいにNEMの価値が10倍程になったら、約束通り被害を受けた顧客に全額返金。 ↓ 残った9倍分の儲けを山分け といった計画的犯行だったという、映画化したいような説を唱える人もいます。笑) とりあえず、補償はすると発表してるのでこの説はどうかな?と思いますが、ただ、その補償の時期を名言していないので、もしや、、?と思う方もいるかもしれんませんね。   私事になりますが、先の私の友人からの伝言です。 「どんなに小さなお金でも、お金に愛があれば手間と時間をかけて、よくよく調べ最高の環境で旅をさせてあげようと考えるはず。 それは相場の動きとか、チャンスよりずっと大切な大前提だということです。 マスコミのイメージと 圧倒的多数の意見は何の役にもたちません。」 考えさせられるものがあります。   【PR】現金1万円か仮想通貨リップル1万円分がもらえる!           https://jisedai.me/alpcr/?a10=NNV2m   あなたの資産を安全に管理する 今回の件は、セキュリティの大切さを改めて感じさせてくれました。 取引所がハックされる可能性も考慮して、あなたの資産はあなた自身で守りましょう。 資産を守るために現在最も使われているのが、ハードウォレットというものです。 前述しましたが、インターネットにつながない状態であなたの資産を管理する、物理的なお財布みたいなものです。 ビットコインを管理するならTREZORというウォレットがよく使われています。 いろんなウォレットがありますが、ウォレットによって管理できるコインの種類が異なるので、あなたが購入を考えているなら、あなたの保有しているコインを見比べて検討して下さい。 もちろん、物理的なデバイスに移して管理していても、それ自体を紛失してしまったり、盗難に遭ってしまったらおしまいですが、ハッカーを始め、不正アクセスが可能なインターネット上で保管するよりは安全であることは間違いないと思います。 あなたも自分の資産を守るためにセキュリティ対策はしっかりと行って下さい。 ハードウォレットを購入する前に、あなたの口座が不正アクセスに遭わないように2段階認証は必ずしておくことをお勧めします。 2段階認証については、以下の記事を参考にしてみて下さい。 仮想通貨取り引きではセキュリティが命。必ずしておきたい2段階認証とは? | 「自由な時間と心のゆとり」 あなたが欲しいものを手に入れるアフィリエイトブログ どうも、コウです。   仮想通貨の方は儲かってますか? あなたが「Yes!」と答えたなら、一つ質問があります。   「2段階認証は設定済みですか?」   「なんか聞いたことあるけど、別に設定してもしな… notrynolife.net   最後に、付録をひとつ。 仮想通貨ブームのさなかに起こった今回のコインチェック事変(1.26事件とでも呼びましょうか?) …

TOEIC Part5予想問題155 毎日2分 x 155 Day111 動詞 + 前置詞

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 !     今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net   このシリーズを始めてからの3か月間で触れなかった問題で、良問、触れるべき問題といったものを補強という形で扱っていきたいと思います。 https://kakomonn.com/TOEIC/srd/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。   TOEIC Part5予想問題155 Day111 動詞 + 前置詞   All the products ——– to the standards of the rules set by the organization.   1 . comply 2 . confirm 3 . conform 4 . comfort     語彙の問題ですね。   まずはそれぞれの単語の意味をおさえておきましょう。   comply   従うconfirm 確認するconform   従うcomfort なぐさめる 「すべての商品がその基準に~」といった意味になりそうなので、1 . comply、3 . conform が残るでしょう。   ここで勝敗を分けるのは、次に続く前置詞になります。   comply with conform to となりますので、正解は、3 . conform になります。     TOEIC Part5対策ポイント:「~に従う = comply with ~、conform to ~」     訳:すべての商品は、その組織が定めた基準に従っています。     本日もありがとうございました。 …

TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day52 差がつく単語

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155!     今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/ 本日も5問解きました。 270/553問。あと283問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day52 差がつく単語     I ——– say a computer would reduce working time.   1 . have 2 . dare 3 . will 4 . ought     4 . ought に関しては「ought to = should」でないとダメなので、2 . dare、3 . will のどちらかになりますね。   dare というのは馴染みがないので、普通に 3 . will で問題ないでしょう。   と思った方!   ちょっと考えてみると、別に未来形、または意志を表す will を持ってくる必要はないですよね?   むしろ、空白に何も入れなくても文意は通ると思いますが、どれか選ばないといけないので、正解は 2 . dare になります。   「dare = あえて~する」という助動詞ですが、「dare say ~」 で「たぶん~だろう」という決まり文句的なものになります。   細かなことは置いといて、とりあえずこれで覚えてしまいましょう。     TOEIC Part5対策ポイント: dare say ~ = たぶん~だろう   ちなみに、dare を使った他の表現としては以下のようなのをよく見ますね。   How dare 主語+動詞 = よくも~できるね。   How dare you say such …

英検

「え、これで合格?」 ここ数年の英検合格基準の変化

どうも、コウです。 その世界の人なら当然お気付きだとは思いますが、数年前から英検の合格基準が変わったように感じます。 いや、変わりましたね。 以前は、「問題数の6割以上の正答で合格」というのが基準でしたが、最近はやや違った採点方式を取ってるのでは?と思えます。 いや取ってるでしょう。 簡単に言うと評価対象は、読解、リスニング、英作文 の3技能です。 私が勤務している英会話教室でも、毎回多くの生徒さんが英検を受験しますが、数日前に結果発表された最新のデータを見ると、ある傾向が見えてきました。 「3級以上の合格者の共通点=英作文の点数が高い」 近年、従来のリーディング、リスニングに加え、3級以上の受験者には、一定の文字数の英作文が課せられることになりました。 これからの国際化社会において、主張する力を養うため といった文科省の方針によると思われますが、「今のところ」この英作文重視の傾向があるように感じざるを得ません。 合格者の正答箇所の内訳を見ると、リーディングが50%未満でも、英作文が80%ほどあれば通ってるんです。 リーディングが40%台で、リスニング、英作文が70%台の子も合格でした。 トータルで60%以上という、従来の基準と同じと言えばそうですが、英作文の比重が高いのでは?と感じてる指導者は多いのではないかと思います。 そうなると、従来かなり力を入れてきた語彙、長文読解といったリーディングパートはそこそこにしといて、より重視される英作文に力を入れた方がいいのでは?と思わざるを得ないといったところが、実感になります。 表現力はもちろん大事だと思いますが、読解力をおろそかにはできないでしょう。 賛同していただける方がいることを信じてます。 ここで、個人的な意見を言わせてもらえれば、リーディングが60%以下での合格というのは、、というのが正直なところです。 これは感じてる人もいるかもしれませんが、そもそも60%という基準がどうかな、、と。 50%は実力で解いて(=半分は分かったけど)、あとの10%は勘で塗りつぶしたら合ってて通った! ラッキ~!! といったことも実際に多々起こっています。 それで、「私は英検2級を持ってます。」 すみません。。 私は堂々と言うことはできないと思います。 もちろん、英検協会、文科省なりに根拠、理由といったものがあるのだとは思いますが、私と同じような立場の講師の人たちで、同じように考えている方もいるのでは、と思います。 ことわっておきますが、英検協会、文科省を批判してるわけではありません。 世間には分からない事由というものがあるのは理解してるつもりですが、近年の極端にも思えるような基準の変化といったものに対して、率直に感じてることを正直に述べただけです。 言葉足らずで誤解を招くような描写もあるかもしれませんが、私が現在感じてる正直な気持ちを吐露させてもらいました。 これからの時代、国境がますます薄くなりゆくであろう状況で、世界の共通語である英語という言語の存在感を無視できないことは間違いないと言っていいでしょう。 次世代を担う人材育成を見据えて、関係機関に携わる方々の苦労、努力といったものが常に伝わってくる毎日。 そんな日々が当たり前になるんでしょうね。 一個人の思いを長々と聞いていただき、恐縮でした。 ありがとうございました☆ 最後に、、 最近見つけた 「けっこうすごいんじゃないか!」 って思ったアイテムをシェアさせていただきたいと思います。 英会話学校で17年間教えてますが、ここまでのものはなかなか見られないんじゃ?って思いました。 内容の濃さが半端ない! 無料で提供してもらえるものもあります。 私も毎日届くそのメルマガで勉強させてもらってます。 教師の立場ではありますが、まだまだ知らないことばかりだなぁ、、って思わせてくれるような、ツボをついたような内容のメールが届くので、日々精進させえてもらってる感じです。 「お金を払ってでも、もっと貪欲に勉強したい?」 そんなあなたにも、もちろん素晴らしいサービスがあります。 「この内容でこの価格でいいの?」っていうようなものです。 とりあえず、無料で購読できるので、軽く見てみても全然いいと思いますよ☆ http://www.fruitfulenglish.com/cgi-bin/affiliate/af.cgi?350852 No related posts.

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はじめまして、京都大好き人間のコウです。

昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。

現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。

時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。

カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。

形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。

「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」

どうでしょう。

判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。

「訳あり」で900点持ってます。

ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。

今受けたらどのくらい取れるかな~

「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】

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