TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日

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関連記事

TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day14 分詞構文

どうも、コウです。 Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155 今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。 今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 http://notrynolife.net/2019/07/28/toeic-part5-concept/   本日も5問解きました。 80/553問。あと473問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。       TOEIC Part5 予想問題155 Day14 分詞構文   ——— interested in Korea, she likes watching Korean movies. 1 . Being 2 . Been 3 . Be 4 . Have Been   TOEICの文法講座らしくなってきましたねぇ。 「待ってました~、分詞構文!」   違いました。。? ただ、ちょっとのルールさえ押さえれば、恐るるに足らず ですので大丈夫ですよ~ 「 ——-,  ——- 」 という形の文で、前後の節の主語が同じ場合、片方はその主語を省力でき、動詞が動名詞になる、というのが基本ルールです。   TOEIC Part5対策ポイント:主語を外した節は、いきなり動名詞から始める。 ということで、唯一の動名詞 1 . Being が正解になります。 私なら「Having been」なんかを選択肢に混ぜたいですね。   主語を省略しない場合は、 Since (Because) she is interested in Korea, she likes watching Korean movies.  という形になります。 「Since (Because)」 の部分は、文脈に応じて考えることになりますが、「Because、When、If、Before、After」といった接続詞が来ることが多いですね。   なお、ポイントのひとつに、ふたつの動詞の時制を合わせる があります。 今回の文では、likes に合わせて is 、その動名詞が Being という具合です。 もし動詞が「liked」だったら、対応する動詞が「was」になるのですが、現代英語では「wasing」という便利なアイテムがないので、過去時制を表す「Having been」 が登場するというわけですね。  訳: 韓国に興味があるので、彼女は韓国映画を見るのが好きです。   本日もありがとうございました。   それでは、明日のレッスンで! …

ネット通信講座・横田卓馬(渡辺広也)は本物? 実際にメルマガ登録した私がレビューしました。

ネット通信講座  挨拶  総監修 横田 卓馬 *****さん 専属講師 桑田 どうも、コウです。 忙しい中、私のブログを見てくれてありがとうございます。 今、この瞬間はそうは思わないかもしれませんが、これも何かの縁かもしれませんね。 さて、今回は「総監修 横田卓馬のネット通信講座」についてレビューしたいと思います。   ネット通信講座・横田卓馬の中身この記事の目次   なんか以前にもどこかで見たようなコンテンツだと思ったのですが、上手な誘い言葉と、「無料」という鉄板ワードにつられて、とりあえず受講してみました。   以前は渡辺広也という名前でやってたように思いますが、改名したんですかね。 というか、そうせざるを得なかったとか? 「なんで?」って思われた方。そのうち分かりますよ。   セールスレターにあるように、質問すると自称サポートスタッフからすぐに返信がきました。 ただ、YouTubeビジネスを少しでもかじったことがある人なら誰でも感じると思うんですが、動画の質がありえないくらい低すぎます。 画像を10枚ほどネット上から適当に拾ってきて、それらをつなげて3分ほどの長さの動画を作る。 文章などはほぼ入れません。 ただ3分間、その動画のタイトルに関係した画像が流れるだけ。   そんな代物では、たとえクリックしてくれた人がいたとしても、すぐに閉じてしまい、収益にはならないでしょう。 おそらく、YouTubeビジネスをやったことない人を対象にアプローチしていたのだと思われます。   無料の講座期間が終わると、当然のごとく本性を現しました。 有料の、しかも何の価値もないような商材を買わすべく、何度も何度もしつこく勧誘のメールがメールボックスに。。 ここで言う「価値」とは、人それぞれに感じ方が違うので一概には言い切れないですが、問題はそれを売ろうとして、くどいくらいにメールを送ってくるというところです。 受け取っている方がどういう風に思うのかとか、考えてないんでしょうね。 この時点で明らかに怪しい。   本当にしっかりした稼げる商材であれば、ここまでしなくても、いずれレビューとかで評価が上がるので、購入者はどんどん増えていきます。 内容のない商材を売ろうとしている人らは、レビューに上がる前に、とりあえず 情報弱者からお金を巻き上げる、ということを考えるので、しつこく購入を迫ってくるわけですね。   ネット通信講座・横田卓馬の受講中に届いた実際のメール 言葉を選んで説明するよりも、実際の文言を見てもらった方がはるかに分かりやすいですよね。 というわけで、以下に実際のメールの文言を添付します。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ まず初めに私のメルマガに登録した以上、 もう余計な情報商材などは購入しないで下さい。 何故かと言いますと情報商材など購入なさっても*****さんが稼げる事など 100%ないと断言できます。 ○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○ その理由は何故かと言いますと・・・ ・サポートがおろそか ・情報商材そのものが机上の空論 ・販売者自身の実績がねつ造 ・ネットビジネスで本当に稼いでいるのは本当に極わずか ○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○ これに関しては、情報商材を1度でも購入なさった 経験があるのであれば 購入しても無駄だという事は*****さん自身が 一番理解しているかと思います。 私自身も今まで様々な情報商材の セールスレターなどを拝見してきましたが どれも初心者の方に甘い文言を並べ買わそうと 必死になっているモノしかなかったです。 つまり情報商材と言うモノは販売者側が ただ単に内容の薄いモノを売りさばいて 自己利益の為だけに嘘を平気で語りつくしているだけなんです。 しかし、初心者の方は楽して稼ぎたいと言う 憧れをお持ちですから 騙され続けていきます。 私は正直、こういったこう言う業界に呆れ返っています。 稼げてもいない人間があたかも稼げているかの様に 平気で嘘をつき YouTubeやブログなどで高額コンテンツを販売していきます。 そして多くの方が騙されていっている流れが今も続いています。 私のネット通信講座は全て私が稼いでいるノウハウを 全てオープンに公開していきます 情報商材の様にセールスレターで 嘘を並べお金を支払わなければ 中身が見れないと言う様なことは一切致しません。 更にネット通信講座に登録されるレターでも話した通り *****さんに 1週間と言う短いスパンで実際に稼いで頂きます。 私が認めた弟子たちはみなさん数百万円を 毎月稼ぎ続けている人達なのでご安心頂ければと思います。 そして本日から1週間以内に*****さんを ネットビジネスで稼ぎ続けさせる プレイヤーになって頂くことも 保証させていただきますので私のメールが 迷惑メールフォルダーなどに行かないように *****さん、メールの設定はしておいて下さいね ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   長文読解、お疲れ様でした。 これでも、ほんの一部なんですがね。。^^;   さて、ちょっと考えてみてください。 本当にしっかりしたした評価の得ている商材の販売をしようとしている人であれば、こんなにダラダラと人説得させようとする言葉を並べる必要は無いですよね。 経験上、長すぎるセールスレターは怪しい と思って間違いないです。   「1週間と言う短いスパンで実際に稼いで頂きます。」 世の中、そんなに簡単に楽にお金を得られることはないです。 人間誰しも「楽にすぐにお金を稼げたらな~」って一度は思ったことがあるでしょう。 そこにつけこんできてるのです。   …

TOEIC Part5 予想問題155 毎日2分 x 155日Day31 時制

どうも、コウです。   Welcome to コウ`s TOEIC Part5 予想問題155!     今日もあなたの英語レベルを上げるお手伝いをしていきたいと思います。   今回初めてここに来る方は、1分だけお時間をいただき、こちらをご覧ください。 「TOEIC Part5 予想問題155」とは? | TOEIC Part5 予想問題+解説 毎日2分 x 155日どうも、コウです。 ネットで検索するとTOEICの勉強法は鬼のようにたくさん出てきますね。 全てを見たわけではないですが (ってか、全ては見れません) 、方法論を詳しく説明してるサイトがほとんどだと思います。 そこで、私… notrynolife.net 本日も5問解きました。 165/553問。あと388問です。(あと、、?) https://kakomonn.com/TOEIC/pt/15005/ 出典元サイト それでは今日のレッスンを始めましょう。 TOEIC Part5 予想問題155 Day31 時制     Once the CEO ——– the new production plan, he will discuss it with the board members.   1 . has seen  2 . saw 3 . will see 4 . had seen     これは日本人が苦手な問題かもしれません。   堅い文法用語で言うと、「接続詞を伴う従属節内の動詞の問題」です。かたっ!   これ系の問題は理屈云々じゃなく、ルールとして従うしかないので、素直に受け入れましょう。   TOEIC Part5対策ポイント:時、条件の副詞節 ( If、 when、 before、 after、once ) 中の動詞は現在形か現在完了形   なので、Once 以下には現在形か現在完了形が入りますが、選択肢に現在形はないので、正解は1 . has seen になります。     同系列の問題では、   If it ______ tomorrow, we won`t go on a …

今日からできる、英語のリスニング能力を上げる3つの方法

どうも、コウです。 リスニングに関しては「とりあえず耳を慣らすために英文を聞き流してます」という人がいると思いますが、これだけでは効果は少ないでしょう。 すごい量の英文を数年間毎日聞き続ければ、赤ちゃんが言葉を習得するように聞けるようになるかもしれませんが、現実的ではないですよね。 そんなに時間をかけられないし、第一、毎日すごい量のリスニングはできない。 ですので、「意識的に聞く=インプットする」必要があります。 今日は、あなたのリスニング能力向上に役立つようなメソッドをお伝えしていきたいと思います。   英語のリスニング能力を上げる方法 その1:「語順の違い」この記事の目次 まずは、「日本語と英語の語順の違い」を理解しましょう。 ・ 昨日、本屋さんに行きませんでした。 ・ I didn`t go to the bookstore yesterday. 日本語の場合、「昨日、本屋さんに行きま」まで聞いても結果が分かりません。 「行きました」かもしれませんし、「行こうと思ってたけど、、」かもしれません。 英語の場合、「I didn`t go 、、」と、最初の段階で結果が分かります。 日本人はどうしてもその言語上の特徴から、最後に重きを置いてしまう傾向があるのかもしれませんね。 そこで英語を聞く場合、「最初の3語くらいを特に集中して聞く」ように意識してみましょう。 全てを完璧に聞こうと思わなくていいです。 これを続けてると、今まで理解できなかったニュースや映画などが頭に入ってくるようになるかと思います。     英語のリスニング能力を上げる方法 その2:「シャドーイング」 あまり馴染みがないかもしれませが、聞いた英文をそのままコピーする、Shadowingも効果があると思います。 人が動くと影( shadow )も同じように付いていくところからついた言葉だと思いますが、最近ではこれを取り入れている英会話学校も多いのではないでしょうか。 私が働いている会話学校でも、小学生には必ずやってもらってます。 英文の意味は分からなくていいので、とにかく聞いたことをそっくりそのままコピーする。 その際、何個の単語から文が成っているか を意識させます。 個人差はありますが、最初は分からなった子らも続けていくうちに、なんとなく「何単語」というのが分かるというか、「そう聞こえる」って言うんですよねぇ。 文法、日本語解釈は全くなし。 たださすがに、全く意味の分からないものを続けてると子供たちが飽きてしまうので、使ってる教材はジブリの「となりのトトロ」とか「魔女の宅急便」などの英語版です。 字幕を消して、すべて英語で聞かせてます。 年齢が低いころは、単語の意味、文法とかといったものよりも、「英語の音」に耳を慣らせるというのが大切かと思いますので、暗唱できるようになるくらいまで、何度も何度も聞いてもらってます。   成果はあるんですか?   ここで言うと自分の学校の自慢になってしまいかねないので、興味があればコメント欄で。 英語教育に携わってる人が聞いたら、びっくりするような成果を収めてるのでは?とだけ言っておきます。笑) 私は立場上、普通に英語を使えてるとは思うのですが、彼らがうらやましいです。 昔はこういった手法はなかったですからねぇ。。 このシャドウイングは、かなりの成果を上げているメソッドですので、子供、大人を問わず、効果があると思います。     英語のリスニング能力を上げる方法 その3:スピードを攻略する 「リスニングが苦手!」という人は、英語を話す人が早口と感じてるのではないでしょうか。 たしかに、日本語と比べて英語は周波数が高く、日本語にない音もあり、、 ということで、早く聞こえるというよりも、「純粋についていけない、、」といった感じですかねぇ。 対策としてはベタかもしれませんが、スピードに慣れることでしょう。   今日から、英文は早送りで聞きましょう。   私は今この記事を書きながら、NHK WORLDを1.5倍速で聞いてます。 最初は「早いなぁ、、」って感じるかもしれませんが、人って慣れる生き物なんですねぇ。 正直、この速さでも言ってることは最初から理解できてましたが、何が変わったかというと、「早いなぁ、、」といった感覚を感じなくなった ことです。 つまり、この速さが普通になり、逆に普通の速さで聞くと、「え、ゆっくりすぎない?」って感じるようになったという、、 ドラゴンボールの悟空がナメック星に行くとき、重力の強い (100G ! ) 宇宙船内でトレーニングして、普通の重力下で 恐ろしく速く 動けた。 という感覚と同じですかね。(世代、合ってますか?)   まぁ、聞き流しでも耳慣らしとしてはいいと思いますので続けましょう。 できれば、意識的に最初の数語を聞き取るように、それが1.5倍速なら、あなたは私のこのブログと近々おさらば!ということになるでしょう。泣)   ちなみに、私が個人的に好きなコメディーのクリップに、けっこう早口な英文が出てきてますので、聞き取れるか遊び気分でやってみませんか。 仮定法とか現在完了の未来形とか、なかなか凝った内容になってますよ。 字幕はけっこう間違ってるところがありますのでご注意を。コンピューターの自動翻訳ですかね。。   そういえば、最後の部分は最初に聞いたときは、 I can speak English. ——– Me, too. でしたが、厳格な(?)視聴者からの指摘があったのか、しばらくすると以下のように改められてました。 I can speak …

ブログの記事の書き方は? コツはある心理学的手法だった!

どうも、コウです。 この記事を読んでいると言う事は、あなたはブログの記事の書き方について何かしらの興味があると言う事ですね。 ・どうやってキーワードを選べばいいのか・どれぐらいの長さの記事を書けばいいのか・レイアウト、文章の装飾、文字の大きさなどはどうするか などなど、チェックポイントがいくつかあります。 「そういうのはいいから、実際に文章を書いていく時、どうやって書いていけばいいかコツを教えてよ。」 そう思ったかもしれません。 そうですね。 ブログの記事に入れるタイトル、キーワードなどを決めた後、「よし、これから書いていくぞ!」って言う時、なかなか手が動かないというのが現実かもしれませんね。 そんな人のために、1つの書き方のコツと言うものをお話していきたいと思います。 これを身に付ければ、もう文章を書くときに困る事はありません。 ブログの記事の作成に使えるPREP法この記事の目次 PREP法を聞いたことがあるでしょうか。 Point       結論 Reason    理由 Example  具体例 Point       結論 最後に来る2つ目の結論は、1番目の結論で話したことを言葉を変えて補足、強調するといった具合です。 文章の書き方にはいろいろなものがあると思いますが、あなたが学びたいのはブログの記事の書き方。 そして書いた記事を、1人でも多くの読者に最後まで読んでもらいたい。 そう思っていますよね? そのために有効なのがこのPREP法です。 では、なぜこの法則が有効なのか見ていきましょう。   ブログ記事の作成に使えるPREP法が心理学的に有効な理由 見たところ、とりわけ驚くような方法を使っているようには見えないこの法則。 実は心理学的効果を狙って作られた手法なのです。 先程も言いましたが、ブログに記事を書いても読んでもらえなければ意味がありません。 読んでもらうためにはブログ記事の初めの部分で、読者に興味を持ってもらう必要があります。 つまり最初にしっかりと「言いたいこと=結論」を言うわけです。 人間というのは、早く結果が知りたい生き物なんですね。 ですからまず出だしで、その欲求を満たしてあげるわけです。 で、ひとまず心理的に安心したところで、次に「その結論、ほんとに合ってんのかな?」 こうなるわけです。 ここで来るのが2番目の「理由」になります。 理由の説明だけでもいいのですが、より説得力を持たせるために3番目でやることは、その結論を後押しするような「具体例」について述べることです。 なかなか万人に分かりやすい例と言うのは難しいかもしれませんが、なるべく納得しやすいものが良いでしょう。 先に述べた「理由」をより強固なものにするために、ここをしっかりと入れるのがコツです。 最後に「結論」を強調しておきます。 「2、3番目で説明したように、1番目が成り立ちますよ」と言う具合ですかね。 これで完成! 非常にシンプルですよね。 では、私たちも実際に、PREP法3番目の具体例について見ていきましょう。 ブログ記事の作成に使えるPREP法の具体例 「リスニングができなければ英会話はできない」というトピックがあったとします。 PREP法で説き下すと、このようになります。 Point リスニングができないと英会話は上手くなりません。 Reason 「リスニング=聞いている事」がわからなければ答えようがないからです。 つまり会話になりません。 Example 「Do you have time tonight?」→ 「 Four dollars.」「今晩時間がありますか?」と聞かれて「400円です」では、相手もびっくりですね。 「え? 400円出したら時間作ってくれるって意味かな?」て思ってくる相手だったら、ラッキーですねが、そんな聖人君子はいません。Point 今見た例のように、最低限のリスニングができないと会話が成り立たなくなります。 というわけで、英会話が上手くなりたいと思ってる人は、まずはリスニング力をあげましょう。スピーキングに関してはその後でも遅くはありません。^^ 以上、当たり前すぎる例ですが、基本的な筋はこういった感じになります。 【PR】現金1万円か仮想通貨リップル1万円分がもらえる!           https://jisedai.me/alpcr/?a10=NNV2m ブログ記事の作成のコツは心理学的手法にあった いかがでしたでしょうか。 とても簡単だと思いませんか? 気づいてないだけで、日常生活の中でも所々で使われている法則かもしれませんね。 「あいつ、人を説得するのうまいよなぁ、、」 もしかしたら、意識的にPREP法を使ってたりして。。 別に、この法則でなければダメだと言ってるわけではないですよ。 ブログの記事は読まれないと意味がありません。 自分が好きなことを好きなように書いても、読者に響かなければ途中でサヨナラされてしまいます。 読者にスムーズに話を最後まで読んでもらえるようなブログ記事の書き方 心理学的に人に訴えるPREP法には、そのコツがちりばめられてるのです。 今あなたが読んでいるこの記事も、PREP法で書いたものです。 少しは納得していただけたでしょうか。笑) 慣れれば、タイトル、見出し、キーワードさえ決めてしまえば、比較的スムーズに記事を書き進めていくことができるようになります。 何事もコツさえ掴めば楽なもんです! 最後までお読みいただきありがとうございました。 あなたが記事を書くのが以前よりも楽になった、そう思える日がすぐ来ることを祈ってます。 人気ブログランキング いつも応援して頂き、ありがとうございます。 No related posts.

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はじめまして、京都大好き人間のコウです。

昼間は外国人観光客相手のゲストハウス、夜は英会話学校で講師、というなかなハードな日常を1年前くらいまでやってました。

現在、昼間の仕事は時間を減らして、日々に少し余裕を持たしてます。

時間ができたので、これからこのブログを英語学習メインのものにしていこうと思ってます。

カテゴリーの TOEIC 英語関係 のところに記事をあげてます。

形がそこそこ整ってきたらメルマガもやろと思ってますが、英語学習メインでやっていきます。

「ん? 英語学習のブログを運営するんなら、英語できるんよね?」

どうでしょう。

判定基準がいろいろあるかと思いますが、昨今の分かりやすいものでいうと、TOEICですかね。

「訳あり」で900点持ってます。

ちなみに、TOEFL PBT は学生の時に受けて590点でした。

今受けたらどのくらい取れるかな~

「訳あり」 が気になる方は、こちらのプロフィールを ♪【PR】

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